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活力のあるまちづくり

[平成18年度:2006年度]主要事業と各予算の概要(10ページ中:4ページ目)

2006年5月22日、掲載

財務課 予算係(0259-63-3114)

本ページの目次

特区・地域再生

新規

地域再生事業

1,296千円

佐渡市地域再生研究会の立上げ

継続

廃食油再生燃料精製事業

1,386千円

廃食油再生燃料精製事業

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空港整備計画の促進並びに大都市圏との航空路開設

継続

空港周辺整備事業

15,000千円

基金事業補助

継続

離島航空路確保対策補助金

36,000千円

継続

新航空路開設促進協議会

3,000千円

負担金

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観光産業の振興

継続

観光案内看板設置

14,502千円

観光看板に4カ国語(英語・中国語(北京語)・韓国語・台湾語)を加えて表示し、案内看板の整備の統一化を図る

継続

観光ツアーガイド・トレッキングガイド養成事業

1,124千円

観光客に対するガイドを民間中心に養成。大佐渡縦断トレッキングマップの作成など

継続

佐渡観光協会の統合支援

60,698千円

統合後の佐渡観光協会の支援

継続

観光復興振興事業補助金

6,900千円

佐渡発見シャトルバス事業補助金、佐渡百選アクションプラン推進体制の維持ほか

継続

広域観光推進事業補助金

1,600千円

寺泊観光協会との航路活用事業

継続

誘客宣伝補助金

8,000千円

観光パンフレットの作成など

継続

地域活性化推進事業

7,003千円

県工事負担金(緑の街道整備、観光スポット整備および案内標識等の充実)

継続

アースセレブレーション負担金

11,700千円

鼓童と海外アーティストとのジョイントコンサート他

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地産地消の推進

新規

海洋深層水氷の利用促進(魚の鮮度保持)

17,546千円

魚の鮮度保持、佐渡のイメージを高めブランド化につなげることを目指す。氷搬出運搬特殊車両および機器の導入、製氷貯氷計画変更委託、県営漁港事業負担金(両津漁港用地利用計画変更委託業務)

佐渡海洋深層水利活用施設

 

種苗生産・蓄用事業
15,392千円(継続)
深層水の清浄性を活かし、良質なクロアワビの種苗を生産する(種苗生産施設)。温海水を利用して一時的に魚介類を蓄え、鮮度の高い魚介類を市場に提供する(蓄用施設)
分水施設
28,172千円(継続)
2種類の脱塩装置を用いて5種類の海洋深層水を供給し、多方面での利活用を進める
製氷施設
4,325千円(継続)

魚介類の鮮度保持に高い効果があるとされる海洋深層水氷を生産する

継続

農村女性団体支援事業

1,567千円

農村女性グループ補助金:1,267千円、ほか

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地域振興拠点の整備

継続

離島体験滞在交流促進事業(佐渡太鼓体験交流館建設)

126,597千円

設計監理業務委託、建設工事、備品購入ほか

継続

若者定住奨励事業

1,150千円

住宅取得奨励金:750千円新規就業者奨励補助金:400千円

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関連ページ

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