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活力のあるまちづくり

[平成19年度:2007年度]主要事業と各予算の概要(11ページ中:4ページ目)

2007年8月17日、掲載

財務課 予算係(0259-63-3114)

本ページの目次

1 - 地域再生について

継続

地域再生計画の推進

担当:企画振興課

予算:1,078千円(18年度予算:1,296千円)

継続

廃食油再生化燃料事業

担当:企画振興課

予算:3,063千円(18年度予算:1,386千円)

「地域再生について」に関する施政方針

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2 - 新エネルギーについて

継続

バイオマスの環づくり交付金事業

担当:農地林政課

予算:1,400千円(18年度予算:800千円)

木質バイオマス利活用について、間伐材や建設廃材などの木材の供給システムの構築やチップ材・ペレット材販売が経営として成り立つか検証する。

継続

クリーンエネルギー活用事業

担当:企画振興課

予算:700千円(18年度予算:900千円)

太陽光発電、小規模風力設備導入費の助成

継続

低公害車購入事業助成

担当:企画振興課

予算:300千円(18年度予算:600千円)

低公害車購入費の助成

「新エネルギーについて」に関する施政方針

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3 - 観光について

継続

広域観光推進事業

担当:観光課

予算:10,000千円(18年度予算:1,600千円)

対岸3市(新潟・長岡・上越)と連携した市民の相互交流事業や、観光キャンペーンなどの誘客事業を実施する。また、県観光協会が主催する四季ごとの観光キャンペーンと連動し、島内の受入事業を実施する。

新規

佐渡観光ルネサンス事業

担当:観光課

予算:18,000千円(18年度予算:0千円)

自然、歴史、伝統文化、芸能等、佐渡が抱える多様な観光資源に新たな視点で光をあて、佐渡観光を再構築する。国土交通省の補助事業。観光協会を実施主体として、19年度より2ヵ年で実施。芸能の島プロデュース事業等9事業を想定。

継続

地域活性化事業

担当:企画振興課

予算:6,200千円(18年度予算:7,003千円)

県営事業負担金(観光スポット整備、案内、標識等の充実)

新規

まちづくり交付金事業

担当:観光課

予算:85,000千円(18年度予算:0千円)

市街地に残る歴史遺産を結ぶ散策ルートを整備し、世界遺産登録を目指すまちづくりにふさわしい景観形成を行うことを主要事業として、観光地相川地区の中心市街地の活性化を推進する。国土交通省の補助事業。19年度より5ヵ年で実施。

継続

観光協会運営支援事業

担当:観光課

予算:55,200千円(18年度予算:60,698千円)

法人化により観光誘客事業を強化する佐渡観光協会の運営を支援するため、事務局運営費及び事業費について補助する。

新規

合宿・修学旅行等誘致事業

担当:観光課

予算:3,785千円(18年度予算:0千円)

首都圏や県内を中心とした高校、大学からのスポーツや能合宿などの誘致に向けた宿泊費の補助制度を創設する。

修学旅行や体験学習の誘致に向けたモニターツアーを継続し誘客促進を図る。

「観光について」に関する施政方針

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4 - 空港の整備について

継続

空港周辺整備基金事業

担当:企画振興課

予算:15,000千円(18年度予算:15,000千円)

空港周辺整備等基金積立金

継続

離島航空路確保対策補助金

担当:企画振興課

予算:34,000千円(18年度予算:36,000千円)

佐渡-新潟航空路確保対策補助金

継続

新航空路開設促進協議会負担金

担当:企画振興課

予算:3,000千円(18年度予算:3,000千円)

佐渡新航空路開設促進協議会負担金

「空港の整備について」に関する施政方針

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5 - 東京事務所との協働について

継続

東京事務所との協働

担当:企画振興課

予算:5,321千円(18年度予算:6,159千円)

佐渡市の産業・観光・文化振興のために首都圏に対して情報発信をするとともに、併せて情報収集を行う。

新規

ふるさと里帰りキャンペーン事業

担当:観光課

予算:2,474千円(18年度予算:0千円)

平成18年度から開始した首都圏連合会会員を対象にした帰郷キャンペーンを継続する。平成19年度は、JRによる商品造成を加えることにより誘客数の増加を図る。

「東京事務所との協働について」に関する施政方針

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関連ページ

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