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確かな行政サービスについて

[平成19年度:2007年度]主要事業と各予算の概要(11ページ中:10ページ目)

2007年8月17日、掲載

財務課 予算係(0259-63-3114)

本ページの目次

1 - 行政改革について

継続

行政評価システム構築事業

担当:行政改革課

予算:6,335千円(18年度予算:3,000千円)

継続

新佐渡戦略事業

担当:企画振興課

予算:1,299千円(18年度予算:1,375千円)

市の政策的事項または専門的事項について、民間的な感覚の導入により効率的かつ効果的でわかりやすい行政運営に関し、意見・提言等を求める。

新規

IP電話化システム構築事業

担当:防災管財課

予算:9,600千円(18年度予算:0千円)

本庁と出先機関をVoIP化(IP電話で接続)するシステム構築事業

対象施設
本庁、両津支所、相川支所、佐和田支所、新穂支所、畑野支所、真野支所、小木支所、羽茂支所、赤泊支所、消防本部、両津消防署、相川消防署、南佐渡消防署

継続

施設解体事業

担当:防災管財課

予算:48,000千円(18年度予算:7,430千円)

老朽化した市の施設を解体し、市有地の新たな利用促進を図る。

「行政改革について」に関する施政方針

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2 - 人材育成について

継続

職員研修経費

担当:総務課

予算:18,000千円(18年度予算:17,848千円)

「人材育成について」に関する施政方針

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関連ページ

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