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学校教育の推進

[平成25年度:2013年度]事業の概要(10ページ中:8ページ目)

2013年5月2日、掲載

財務課 予算係(0259-63-3114)

継続

総合教育センター事業

予算額:10,575千円

担当:学校教育課

小中学校の児童生徒に確かな学力をつけるため、学力実態を把握するとともに、授業改善を図れるよう教員研修を充実させ、指導力向上を図ります。

新規

心の教育支援事業

予算額:14,212千円

担当:学校教育課

嘱託の指導主事を増員して、不登校の未然防止、初期対応の取り組みを充実させるとともに、不登校児童生徒の学校復帰を支援します。

継続

小学校総合学習支援事業

予算額:7,713千円

担当:学校教育課

小学校において郷土を愛し、夢と誇りを持つ教育を推進するため、地域人材を活用して佐渡特有のトキ等の自然、佐渡金銀山等の歴史、佐渡おけさ等の伝統文化を学ぶ佐渡学を充実させます。

継続

中学校総合学習支援事業

予算額:4,021千円

担当:学校教育課

中学校において郷土を愛し、夢と誇りを持つ教育を推進するため、地域人材を活用して佐渡特有のトキ等の自然、佐渡金銀山等の歴史、佐渡おけさ等の伝統文化を学ぶ佐渡学を充実させます。

継続

奨学金貸与事業

予算額:25,742千円

担当:学校教育課

経済的な理由により就学困難な者の支援を通して、教育の機会均等を図るとともに、本市の発展に資する有能な人材を育成するため奨学金を無利子で貸与します。

拡大

児童遠距離通学支援事業

予算額:13,201千円

担当:学校教育課

片道4キロメートル以上の遠距離を通学する小学校児童に対して通学定期券の交付等による支援を行います。また、平成25年度からは冬季間に限り交付基準を緩和し、2キロメートル以上の児童にも支援を拡大します。

拡大

生徒遠距離通学支援事業

予算額:23,821千円

担当:学校教育課

片道6キロメートル以上の遠距離を通学する中学校生徒に対して通学定期券の交付等による支援を行います。また、平成25年度からは冬季間に限り交付基準を緩和し、3キロメートル以上の生徒にも支援を拡大します。

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