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酪農・肉用牛生産近代化計画書

2016年6月策定(計画期間:平成28年度〜平成37年度)

2017年12月21日、掲載

産業観光部 農業政策課 生産振興係(0259-63-5117)

概要

計画期間

平成28年度〜平成37年度

近代化に関する方針

  1. 農業振興を図る上での酪農及び肉用牛生産の役割・機能
  2. 6次産業化の取組等による持続可能な酪農及び肉用牛生産への転換
    1. 生産から加工・販売までを取組んだ6次産業化の取組等による畜産経営の所得向上
    2. 酪農及び肉用牛経営における多様な経営者の育成・確保
    3. 酪農及び肉用牛経営におけるコスト低減・省力化
    4. 家畜改良や畜産新技術の導入による生産性の向上
    5. 家畜衛生対策の充実・強化
    6. 畜産物の高付加価値化・ブランド化
    7. アニマルウエルフェアへの対応
  3. 資源循環型で環境負荷軽減に資する自給飼料基盤に立脚した酪農及び肉用牛生産への転換
    1. 資源循環型社会への貢献
    2. 自給飼料の利用拡大等
    3. 農地や未利用地の有効活用等
    4. コントラクター、TMRセンター等飼料生産支援組織の育成
    5. 家畜排泄物の管理の適正化と利用の促進
    6. 畜産経営に関する悪臭防止対策
  4. 消費者ニーズに応えた畜産物の生産・加工・流通と畜産に対する市民の理解の確保
    1. 畜産物に係る安全と信頼の確保
    2. 多様化する消費者・実需者ニーズを捉えた畜産物の消費拡大
    3. 食育等畜産や畜産物に対する市民の理解の確保

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目次

上記PDFファイルをダウンロードされる際の参考にしてください。

  1. 酪農及び肉用牛生産の近代化に関する方針
  2. 生乳の生産数量の目標並びに乳牛及び肉用牛の飼養頭数の目標
    1. 生乳の生産数量及び乳牛の飼養頭数の目標
    2. 肉用牛の飼養頭数の目標
  3. 酪農経営又は肉用牛経営の改善の目標
    1. 酪農経営方式
    2. 肉用牛経営方式
  4. 乳牛及び肉用牛の飼養規模の拡大のための措置
    1. 乳牛(乳肉複合経営を含む)
    2. 肉用牛
  5. 飼料の自給率の向上に関する事項
  6. 生乳の生産者の集乳施設の整備その他集乳の合理化のための措置又は肉用牛の共同出荷その他肉用牛の流通の合理化のための措置
    1. 集送乳の合理化
    2. 肉用牛の共同出荷その他肉用牛の流通の合理化のための措置
  7. その他酪農及び肉用牛生産の近代化を図るために必要な事項
    1. 担い手の育成と労働負担の軽減のための措置
    2. その他必要な事項

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