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[平成23年度]灰溶融固形化施設(両津大川)調査結果

2013年10月1日、掲載(具体的な更新内容)

環境対策課 施設管理係(0259-63-3113)

本ページの目次

処分した一般廃棄物の種類と数量

(単位:トン)
焼却灰
4月155.668
5月242.687
6月272.182
7月185.027
8月57.309
9月129.810
10月170.520
11月151.706
12月212.871
1月29.050
2月230.597
3月194.957
合計2,032.384

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燃焼ガスおよび排ガスの分析実施状況と措置

測定結果は連続記録になっており、ホームページでの公開が難しいため、閲覧を希望される方は担当窓口へお問い合わせください。

測定位置については、「灰溶融固形化施設測定位置図(PDF・約170キロバイト)」をご覧ください。

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ばいじん除去の実施状況

冷却設備
通年、毎日
排ガス処理設備
通年、連続

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排ガス測定結果

採取位置については、「灰溶融固形化施設測定位置図(PDF・約170キロバイト)」をご覧ください。

排ガス中ばい煙濃度(6か月間に1回以上、実施)

 国基準値自主基準値5月11月
採取日--5月23日11月21日
結果取得日--6月6日12月7日
硫黄酸化物基準値(注参照)6.0905.485
検査結果硫黄酸化物--0.0057未満0.0051未満
ばいじん0.150.030.01未満0.01未満
塩化水素700816.66未満
窒素酸化物2501009065
注釈
硫黄酸化物の単位
m³N/h(立方メートル ノルマル 毎時)
ばいじんの単位
g/m³N(グラム 毎立方メートル ノルマル)
塩化水素の単位
mg/m³N(ミリグラム 毎立方メートル ノルマル)
塩化水素の自主基準値
自主基準値は50ppmですが、単位が異なるため換算値81mg/m³Nと表記しています。
窒素酸化物の単位
ppm(百万分率)
硫黄酸化物基準値
K値(17.5)を係数とし、排ガス量等で算出された値以下

ダイオキシン類(年1回、実施)

採取日
11月21日
検査結果取得日
12月19日
検査結果
0.075
国基準値
5
自主基準値
0.1
注釈
単位
ng-TEQ/m³N(ナノグラム TEQ 毎立方メートル ノルマル)

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