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[平成29年度]灰溶融固形化施設(両津大川)調査結果

2017年11月27日、更新(具体的な更新内容)

市民福祉部 環境対策課 施設管理係(0259-63-3113)

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  • 2017年11月27日、10月のデータを掲載しました。
本ページの目次

処分した一般廃棄物の種類と数量

(単位:トン)
焼却灰
4月204.235
5月169.515
6月218.339
7月256.274
8月54.866
9月119.027
10月196.245
11月 
12月 
1月 
2月 
3月 
合計1,218.501

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燃焼ガスおよび排ガスの分析実施状況と措置

測定結果は連続記録になっており、ホームページでの公開が難しいため、閲覧を希望される方は担当窓口へお問い合わせください。

測定位置については、「灰溶融固形化施設測定位置図(PDF・約170キロバイト)」をご覧ください。

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ばいじん除去の実施状況

冷却設備
通年、毎日
排ガス処理設備
通年、連続

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排ガス測定結果

採取位置については、「灰溶融固形化施設測定位置図(PDF・約170キロバイト)」をご覧ください。

排ガス中ばい煙濃度(6か月間に1回以上、実施)

 国基準値自主基準値5月12月
採取日--5月17日 
結果取得日--6月2日 
硫黄酸化物基準値(注参照)5.612 
検査結果硫黄酸化物--0.0013未満 
ばいじん0.150.030.01未満 
塩化水素7008120 
窒素酸化物25010078 
注釈
硫黄酸化物の単位
m³N/h(立方メートル ノルマル 毎時)
ばいじんの単位
g/m³N(グラム 毎立方メートル ノルマル)
塩化水素の単位
mg/m³N(ミリグラム 毎立方メートル ノルマル)
塩化水素の自主基準値
自主基準値は50ppmですが、単位が異なるため換算値81mg/m³Nと表記しています。
窒素酸化物の単位
ppm(百万分率)
硫黄酸化物基準値
K値(17.5)を係数とし、排ガス量等で算出された値以下

ダイオキシン類(年1回、実施)

採取日
7月4日
検査結果取得日
7月21日
検査結果
0.042
国基準値
5
自主基準値
0,1
注釈
単位
ng-TEQ/m³N(ナノグラム TEQ 毎立方メートル ノルマル)

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