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[平成25年度]両津クリーンセンター(吾潟)調査結果

2014年4月28日、更新(具体的な更新内容)

環境対策課 施設管理係(0259-63-3113)

本ページの更新状況(更新状況をスキップして本文へ
  • 2014年4月28日、3月のデータを掲載しました。
  • 2014年3月19日、2月のデータを掲載しました。
  • 2014年2月14日、1月のデータを掲載しました。
  • 2014年1月23日、12月のデータを掲載しました。
  • 2013年12月27日、11月のデータを掲載しました。
  • 2013年11月20日、10月のデータを掲載しました。
  • 2013年10月23日、9月のデータを掲載しました。
本ページの目次

処分した一般廃棄物の種類と数量

(単位:トン)
可燃ごみ
4月372.710
5月366.120
6月332.180
7月313.410
8月326.110
9月232.990
10月376.070
11月400.120
12月415.990
1月369.100
2月353.860
3月338.010
合計4,196.670

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燃焼ガスおよび排ガスの分析実施状況と措置

測定結果は連続記録になっており、ホームページでの公開が難しいため、閲覧を希望される方は担当窓口へお問い合わせください。

測定位置については、「両津クリーンセンター測定位置図(PDF・約390キロバイト)をご覧ください。

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ばいじん除去の実施状況

冷却設備
通年、毎日
排ガス処理設備
通年、連続

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排ガス測定結果

採取位置については、「両津クリーンセンター測定位置図(PDF・約390キロバイト)をご覧ください。

1号炉

排ガス中ばい煙濃度

 国基準値自主基準値5月11月
採取日--5月24日11月15日
結果取得日--6月6日12月3日
硫黄酸化物基準値(注参照)84.3081.450
検査結果硫黄酸化物--0.0210.014未満
ばいじん0.150.030.01未満0.01未満
塩化水素700812911
窒素酸化物2501005949
注釈
硫黄酸化物の単位
m³N/h(立方メートル ノルマル 毎時)
ばいじんの単位
g/m³N(グラム 毎立方メートル ノルマル)
塩化水素の単位
mg/m³N(ミリグラム 毎立方メートル ノルマル)
塩化水素の自主基準値
自主基準値は50ppmですが、単位が異なるため換算値81mg/m³Nと表記しています。
窒素酸化物の単位
ppm(百万分率)
硫黄酸化物基準値
K値(17.5)を係数とし、排ガス量等で算出された値以下

ダイオキシン類

採取日
5月24日
検査結果取得日
7月2日
検査結果
0.096
国基準値
10
自主基準値
0.1
注釈
単位
ng-TEQ/m³N(ナノグラム TEQ 毎立方メートル ノルマル)

2号炉

排ガス中ばい煙濃度

 国基準値自主基準値5月11月
採取日--5月23日11月15日
結果取得日--6月6日12月3日
硫黄酸化物基準値(注参照)81.19079.810
検査結果硫黄酸化物--0.013未満0.013未満
ばいじん0.150.030.01未満0.01未満
塩化水素70081916
窒素酸化物2501006137
注釈
硫黄酸化物の単位
m³N/h(立方メートル ノルマル 毎時)
ばいじんの単位
g/m³N(グラム 毎立方メートル ノルマル)
塩化水素の単位
mg/m³N(ミリグラム 毎立方メートル ノルマル)
塩化水素の自主基準値
自主基準値は50ppmですが、単位が異なるため換算値81mg/m³Nと表記しています。
窒素酸化物の単位
ppm(百万分率)
硫黄酸化物基準値
K値(17.5)を係数とし、排ガス量等で算出された値以下

ダイオキシン類

採取日
5月23日
検査結果取得日
7月2日
検査結果
0.034
国基準値
10
自主基準値
0.1
注釈
単位
ng-TEQ/m³N(ナノグラム TEQ 毎立方メートル ノルマル)

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