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[平成26年度]両津クリーンセンター(吾潟)調査結果

2015年10月30日、更新(具体的な更新内容)

環境対策課 施設管理係(0259-63-3113)

本ページの更新状況(更新状況をスキップして本文へ
  • 2015年10月30日、3月のデータを掲載しました。
  • 2015年3月16日、12〜2月のデータを掲載しました。
  • 2015年1月5日、11月のデータを掲載しました。
  • 2014年11月19日、10月のデータを掲載しました。
  • 2014年9月29日、8月のデータを掲載しました。
  • 2014年8月26日、7月のデータを掲載しました。
  • 2014年8月1日、6月のデータを掲載しました。
  • 2014年6月17日、5月のデータを掲載しました。
本ページの目次

処分した一般廃棄物の種類と数量

(単位:トン)
可燃ごみ
4月488.490
5月337.070
6月317.920
7月404.610
8月285.790
9月386.890
10月285.450
11月358.000
12月440.260
1月552.570
2月479.760
3月-
合計4,336.810
注釈
  • 両津クリーンセンターの焼却処理は2月で終了しました。

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燃焼ガスおよび排ガスの分析実施状況と措置

測定結果は連続記録になっており、ホームページでの公開が難しいため、閲覧を希望される方は担当窓口へお問い合わせください。

測定位置については、「両津クリーンセンター測定位置図(PDF・約390キロバイト)をご覧ください。

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ばいじん除去の実施状況

冷却設備
通年、毎日
排ガス処理設備
通年、連続

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排ガス測定結果

採取位置については、「両津クリーンセンター測定位置図(PDF・約390キロバイト)をご覧ください。

1号炉

排ガス中ばい煙濃度

 国基準値自主基準値6月11月
採取日--6月19日11月13日
結果取得日--7月4日12月9日
硫黄酸化物基準値(注参照)  
検査結果硫黄酸化物--0.013未満0.014未満
ばいじん0.150.030.01未満0.01未満
塩化水素7008172.8
窒素酸化物2501005750
注釈
硫黄酸化物の単位
m³N/h(立方メートル ノルマル 毎時)
ばいじんの単位
g/m³N(グラム 毎立方メートル ノルマル)
塩化水素の単位
mg/m³N(ミリグラム 毎立方メートル ノルマル)
塩化水素の自主基準値
自主基準値は50ppmですが、単位が異なるため換算値81mg/m³Nと表記しています。
窒素酸化物の単位
ppm(百万分率)
硫黄酸化物基準値
K値(17.5)を係数とし、排ガス量等で算出された値以下

ダイオキシン類

採取日
9月17日
検査結果取得日
10月3日
検査結果
0.094
国基準値
10
自主基準値
0.1
注釈
単位
ng-TEQ/m³N(ナノグラム TEQ 毎立方メートル ノルマル)

2号炉

排ガス中ばい煙濃度

 国基準値自主基準値5月11月
採取日--5月28日11月13日
結果取得日--6月9日12月9日
硫黄酸化物基準値(注参照)  
検査結果硫黄酸化物--0.013未満0.013未満
ばいじん0.150.030.01未満0.01未満
塩化水素700818.63未満
窒素酸化物2501002630
注釈
硫黄酸化物の単位
m³N/h(立方メートル ノルマル 毎時)
ばいじんの単位
g/m³N(グラム 毎立方メートル ノルマル)
塩化水素の単位
mg/m³N(ミリグラム 毎立方メートル ノルマル)
塩化水素の自主基準値
自主基準値は50ppmですが、単位が異なるため換算値81mg/m³Nと表記しています。
窒素酸化物の単位
ppm(百万分率)
硫黄酸化物基準値
K値(17.5)を係数とし、排ガス量等で算出された値以下

ダイオキシン類

採取日
7月9日
検査結果取得日
7月22日
検査結果
0.097
国基準値
10
自主基準値
0.1
注釈
単位
ng-TEQ/m³N(ナノグラム TEQ 毎立方メートル ノルマル)

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