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家禽の異常の有無確認と、異常発見時の早期通報を

宮崎県で鳥インフルエンザの発生が確認されました

2007年1月19日、発表

農業振興課生産振興係(0259-63-5117)

宮崎県で高病原性鳥インフルエンザ「強毒H5N1型」の発生が確認されました。ついては、島内においても病原体の侵入を防ぐため、家禽を飼われている方は下記のことに留意し、発生予防に努めてください。

留意事項

家禽の異常の有無確認と、異常発見時の早期通報をお願いします。

防疫対策を徹底してください。

参考:鳥インフルエンザについて

鶏肉食・鶏卵食による鳥インフルエンザウイルスの人への感染は、世界的に報告されていません。

鳥インフルエンザウイルスは加熱すれば感染性がなくなります。万一、食品中にウイルスがあったとしても、食品を十分に加熱(食品全体が摂氏70度以上になるように加熱)すれば心配はありません。

詳しくは農林水産省の鳥インフルエンザについて知りたい方へをご覧ください。

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