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平成20年度第1回佐渡市「集落支援懇談会」のご報告

2008年10月8日、掲載

企画振興課 特区・地域再生係(0259-63-4152)

離島佐渡では、過疎化・人口減少・高齢化にともなって、集落機能の維持が重要な課題となりつつあります。具体的には、生活扶助機能の低下、身近な生活手段の不足、空き家の増加、森林・農地の荒廃、耕作放棄地の増加など、さまざま問題が深刻化しています。

そこで、状況を把握し問題点を整理するために、また有効な支援策等を探るために、「集落支援懇談会」を開催しました。その内容を簡単にご紹介します。

平成20年度第1回佐渡市「集落支援懇談会」次第

懇談会の様子

1 佐渡市集落の現状分析

佐渡市アンケート結果から

2 集落に関する国の動向

内閣府
  • 基礎的条件の厳しい集落(限界集落の呼称)
  • 「地方の元気再生事業」
総務省
  • 「過疎地域等における集落対策の推進」
農水省
国交省

3 佐渡市の集落支援事業

4 これからの集落支援のあり方について

5 その他

資料・参考資料

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