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佐渡金銀山 地域巡回講演会(相川地区)

9月12日、あいかわ開発総合センターで。聴講無料、申込不要

2015年8月12日、掲載

世界遺産推進課 登録推進係(0259-63-5136)

島内各地で開催している地域巡回講演会を、今回は相川地区で開催します。佐渡金銀山や世界文化遺産について、もっとよく知りましょう。

聴講無料、申込不要ですので、お誘いあわせのうえ、ぜひお越しください。

概要

日時
2015年9月12日(土曜日)、13時30分〜15時
場所
あいかわ開発総合センター 大集会室
演題
世界遺産の町 平泉の取り組み
歴史・文化を未来へ伝えるために
定員
100名

講師プロフィール

八重樫 忠郎(やえがし ただお)氏

略歴
昭和36年岩手県生まれ。駒沢大学文学部卒業後、文化財の専門職員として平泉町に採用され、世界遺産の中尊寺や毛越寺の発掘調査に携わるとともに、長年、平泉の世界遺産登録の実務を担う。現在は歴史遺産を活かしたまちづくりを進め、景観条例や屋外広告物条例策定など世界遺産にふさわしい景観づくりに取り組んでいる。平成19年、平成23年に続き、今回で3度目の佐渡訪問となる。

主催団体など

主催
佐渡市
共催
佐渡を世界遺産にする会
後援
新潟県教育委員会、佐渡市世界遺産登録推進議員連盟、佐渡金銀山古道を守る会、鶴子銀山に続く道を歩こう、笹川の景観を守る会、新穂銀山友の会、京町通りを守る会、佐渡まちなみネットワーク、上相川を守る会、NPO法人相川京町町並み保存センター、佐渡市世界遺産登録推進県民会議

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