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介護保険の認定申請

介護保険制度

2014年11月27日、更新(具体的な更新内容)


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  • 2014年11月27日、最新の情報を掲載しました。
本ページの目次

申請方法

本人・家族などが市役所窓口に申請するほか、居宅介護支援事業所・地域包括支援センター・介護保険施設に申請を代行してもらうこともできます。「介護保険要介護認定・要支援認定申請書」に記入し、市役所窓口へ提出してください。

65歳以上の方(第1号被保険者)

申請用紙
介護保険要介護認定・要支援認定申請書(PDF・約50キロバイト)
必要書類等
介護保険被保険者証
申請人
本人・家族など

40〜64歳の方(第2号被保険者)

第2号被保険者の介護認定は、特定疾病(国が定めた下記16種類の病気)が原因で介護が必要になった場合に限ります。特定疾病に該当するかどうかについては、申請前に主治医にご相談ください。また、申請方法については窓口までお問い合わせください。

特定疾病

介護認定

申請後、認定調査員が訪問し、本人の状況などを聞き取り調査します。そして、国が定めた基準や主治医意見書などをもとに、保健・医療・福祉の専門家が介護の必要性などを判定します。

また、認定結果は原則として申請日から30日以内にお知らせします。(事情により、結果通知が遅れる場合があります)

認定の種類

介護認定の種類は、下記の8つの区分に分けられており、認定区分によって、利用できる介護サービスが決まります。

「要支援1・2」の方が利用できるサービス

「介護予防サービス」と「地域密着型サービス(一部を除く)」が利用できます。

「要介護1〜5」の方が利用できるサービス

居宅サービス」「地域密着型サービス」「施設サービス」が利用できます。

担当窓口

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