メニューをスキップしてタイトルへ



本ページは、過去の記録として存在するものです。閲覧・ご利用にあたっては、次の点にご注意ください。

  1. 内容は掲載日(更新日)時点のものであり、現在は無効になっている場合があります。
  2. 担当課は変更になっている場合があります。(現在は当該課が存在しない場合もあります)
  3. 記事中のリンクが切れている場合があります。

(廃止された制度)生活支援サービス

高齢者福祉



老人日常生活用具給付等事業(2018年3月、廃止)

要援護またはひとり暮らしの高齢者の方に、日常生活用具を給付します。

対象
おおむね65歳以上のひとり暮らしの方または高齢者のみの世帯の方で、心身機能の低下にともない防火などの配慮が必要な方。
給付品目
  • 電磁調理器(上限40,000円)
  • 火災報知機(上限15,000円、1世帯あたり3台まで)
  • 自動消火器(上限30,000円)

利用者負担額

利用者負担額は、次のとおりです。ただし、給付上限額(品目によって異なります)を超えた分は自己負担となります。

利用者世帯の所得税額
(前年所得税課税年額)
利用者負担額
10,000円以下16,300円
10,001円以上30,000円以下28,400円
30,001円以上80,000円以下42,800円
80,001円以上140,000円以下52,400円
140,001円以上全額

軽度生活援助(2014年11月、廃止)

日常生活上援助が必要と認められる高齢者の方を対象に、軽易な日常生活の援助をします。

対象
おおむね65歳以上のひとり暮らしまたは高齢者のみの世帯の方で、日常生活上の援助が必要と認められる方。
利用者負担
  • 市民税非課税世帯は利用金額の4割。その他、材料費等は全額利用者負担。
  • 市民税課税世帯は利用金額の8割。その他、材料費等は全額利用者負担。

生きがい活動支援通所事業(2011年4月、廃止)

福祉施設などを利用して、日常生活動作訓練や趣味活動(教養講座、スポーツ活動、陶芸・園芸などの創作活動、手芸・木工・絵画など)を行います。

対象
おおむね65歳以上で、ひとり暮らしの方、日中ひとりになる方、または家に閉じこもりがちな方。
利用者負担
お弁当を提供する地区の場合は、1回あたり500円。

関連ページ

このページの先頭へ

「介護保険・高齢者福祉」のトップへ