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ホームページ

2012年3月3日、更新(具体的な更新内容)


本ページの更新状況(更新状況をスキップして本文へ)

ホームページの位置づけ

多数の方へお伝えしたい情報を、いち早くお届けするために、ホームページを運営しています。また、過去に発信した情報を整理・蓄積し、「バーチャル行政資料館」として機能するよう工夫しています。制作方針については、佐渡市ホームページの制作方針をご覧ください。

担当窓口

佐渡市ホームページの変遷

画像は、当時のトップページ(サンプル画面)です。クリックすると原寸で表示します。

2004年3月〜2006年1月のトップページ画面(サンプル)

2004年3月、オープン

2004年3月、島内の旧10か市町村が合併して佐渡市が誕生。このホームページもオープンしました。

ヘッダに使用した題字「佐渡市」は、当時佐渡にお住まいだった泉椿魚氏の作品です。

2004年3月〜2006年1月のトップページ画面(サンプル)

2006年2月、全面リニューアル

  • 数多く採用されていたPDFファイルを減らし、通常のホームページとして閲覧できるようにした。
  • アクセシビリティを重視し、閲覧環境が制限されていたページを根本から作り直した。
  • 各課各係によってばらばらに更新されていた状況を、担当課へ集約することによって一本化した。また、このことにより統一的な構成とレイアウトを採用した。
  • ユーザビリティの概念を「文章」にまで拡張した。

2006年4月、「簡易公募型指名競争入札一覧」コーナーを開設

以降、入札結果も含めて、ほぼ毎週更新。(2007年4月から佐渡市行政総合情報システムの中の入札情報へ移行)

2007年3月、「暮らしのガイド」コーナーを開設

さまざまな手続きや行政サービスを、「制度紹介」「節目の手続き」の2大コーナーに大別して紹介。

2007年5月、広告掲載募集を開始

2007年7月、「日経パソコン」の「e都市ランキング2007」で評価される

アクセシビリティの項目で、新潟県内1位(32自治体中)、全国で25位(1606自治体中)の評価を得た。

2008年2月、「市長室」コーナーを開設

2008年4月〜2012年1月のトップページ画面(サンプル)

2008年4月、全面リニューアル

  • 構成をすべて見直し、拡散傾向にあったページを統合した。また、同じく拡散傾向にあったソースを整理し、全面的に書き替えた。
  • 文字サイズ変更機能を搭載した。また、階層メニューを導入した。

2009年〜2011年、サブサイトのリニューアルなど

2012年2月、トップページをリニューアル

  • 下層ページへのアクセス性を向上するために、「総合案内」メニューを新設するとともにリンクを大幅に増やした。
  • これにともなって、タブメニューとメガメニューを導入した。
  • また、暮らしのガイドへのリンクには部分的にアイコンを導入した。

関連ページ

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