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戸籍謄本等の不正取得に係る本人告知制度

2015年5月14日、掲載


戸籍謄本や住民票の写しなどが不正に取得され、個人の権利利益が侵害されることを防止するために、「本人告知制度」を2015年4月1日から実施しています。

この制度は、戸籍謄本や住民票の写しを第三者が請求したもののうち、身元調査などの目的で不正取得されたことが判明した場合に、不正に取得された方(被請求者)へ、市からその旨をお知らせするものです。

担当窓口

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