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一般廃棄物処理施設の放射性物質濃度等の測定結果(平成25年10月〜26年3月)

2014年4月21日、掲載

環境対策課 施設管理係(0259-63-3113)

本ページの目次

焼却施設

焼却灰等の放射性物質

測定結果は、国が示す一般廃棄物最終処分場(管理型最終処分場)に埋立処分できる基準値(1キログラムあたり8,000ベクレル)以下でした。

佐渡クリーンセンター

(単位:ベクレル毎キログラム)
採取日測定対象測定結果
セシウム134セシウム137セシウム合計
平成25年10月21日主灰検出しない検出しない-
飛灰検出しない検出しない-
平成25年12月19日主灰検出しない検出しない-
飛灰検出しない検出しない-
平成26年2月20日主灰検出しない検出しない-
飛灰検出しない検出しない-

両津クリーンセンター

(単位:ベクレル毎キログラム)
採取日測定対象測定結果
セシウム134セシウム137セシウム合計
平成25年10月21日飛灰検出しない検出しない-
焼却残渣検出しない検出しない-
平成25年12月19日飛灰検出しない検出しない-
焼却残渣検出しない検出しない-
平成26年2月20日飛灰検出しない検出しない-
焼却残渣検出しない検出しない-

灰溶融固形化施設(メルティングセンター佐渡)

(単位:ベクレル毎キログラム)
採取日測定対象測定結果
セシウム134セシウム137セシウム合計
平成25年10月21日溶融飛灰検出しない2424
溶融スラグ検出しない検出しない-
不燃物検出しない検出しない-
平成25年12月21日溶融飛灰検出しない1515
溶融スラグ検出しない検出しない-
不燃物検出しない検出しない-
平成26年2月20日溶融飛灰検出しない1212
溶融スラグ検出しない検出しない-
不燃物検出しない検出しない-
注釈
  • 測定機関:一般財団法人新潟県環境衛生研究所
  • 測定方法:ゲルマニウム半導体検出器によるガンマ線測定
  • 「検出しない」とは、測定対象の核種ごとに定量下限値未満であることを示します。

敷地境界の空間放射線量率

測定結果は、以下のとおり1時間あたり0.04〜0.09マイクロシーベルトと通常の測定値(1時間あたり0.016〜0.16マイクロシーベルト)の範囲内でした。

佐渡クリーンセンター

(単位:マイクロシーベルト毎時)
測定日測定結果
平成25年10月21日0.06〜0.07
平成25年12月20日0.06〜0.09
平成26年2月21日0.05〜0.07

両津クリーンセンター

(単位:マイクロシーベルト毎時)
測定日測定結果
平成25年10月21日0.05〜0.08
平成25年12月20日0.07〜0.08
平成26年2月21日0.04〜0.06

灰溶融固形化施設(メルティングセンター佐渡)

(単位:マイクロシーベルト毎時)
測定日測定結果
平成25年10月21日0.06〜0.07
平成25年12月20日0.07〜0.09
平成26年2月21日0.05〜0.07
注釈
  • 測定機関:佐渡市
  • 測定方法:シンチレーション式サーベイメータにより、施設の敷地境界4地点の地上1メートルの高さで測定(測定結果は4地点の最小値と最大値)
  • 上記は、土壌中に存在する天然の放射性物質が発する放射線や、宇宙から飛来する放射線等も含んだ測定値です。原発事故による放射線だけではないことにご留意ください。
  • 測定に使用した「サーベイメータ」は、簡便な測定を目的とした小型の放射線測定器です。このため、モニタリングポストの測定値に対し、3割程度高めになる傾向があります。
  • 「新潟県が示す通常の測定範囲」は、平成17〜21年度における柏崎刈羽原子力発電所周辺地域の測定結果です。

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一般廃棄物最終処分場

放流水の放射性物質

放射性セシウムは検出されませんでした。

一般廃棄物最終処分場(真野クリーンパーク)

採取日測定結果
セシウム134セシウム137セシウム合計
平成25年10月21日検出しない検出しない-
平成25年11月20日検出しない検出しない-
平成25年12月11日検出しない検出しない-
平成26年3月19日検出しない検出しない-

南佐渡一般廃棄物最終処分場

採取日測定結果
セシウム134セシウム137セシウム合計
平成25年10月21日検出しない検出しない-
平成25年11月20日検出しない検出しない-
平成25年12月19日検出しない検出しない-
平成26年1月20日検出しない検出しない-
平成26年2月20日検出しない検出しない-
平成26年3月19日検出しない検出しない-
注釈
  • 測定機関:一般財団法人新潟県環境衛生研究所
  • 測定方法:ゲルマニウム半導体検出器によるガンマ線測定
  • 「検出しない」とは、測定対象の核種ごとに定量下限値未満であることを示します。

敷地境界の空間放射線量率

測定結果は、以下のとおり1時間あたり0.05〜0.10マイクロシーベルトと通常の測定値(1時間あたり0.016〜0.16マイクロシーベルト)の範囲内でした。

一般廃棄物最終処分場(真野クリーンパーク)

(単位:マイクロシーベルト毎時)
測定日測定結果
平成25年10月21日0.05〜0.06
平成25年12月20日0.05〜0.08

南佐渡一般廃棄物最終処分場

(単位:マイクロシーベルト毎時)
測定日測定結果
平成25年10月21日0.07〜0.10
平成25年12月20日0.06〜0.08
平成26年2月21日0.06〜0.07
注釈
  • 測定機関:佐渡市
  • 測定方法:シンチレーション式サーベイメータにより、施設の敷地境界4地点の地上1メートルの高さで測定(測定結果は4地点の最小値と最大値)
  • 上記は、土壌中に存在する天然の放射性物質が発する放射線や、宇宙から飛来する放射線等も含んだ測定値です。原発事故による放射線だけではないことにご留意ください。
  • 測定に使用した「サーベイメータ」は、簡便な測定を目的とした小型の放射線測定器です。このため、モニタリングポストの測定値に対し、3割程度高めになる傾向があります。
  • 「新潟県が示す通常の測定範囲」は、平成17〜21年度における柏崎刈羽原子力発電所周辺地域の測定結果です。

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し尿処理施設

脱水汚泥等の放射性物質

放射性セシウムは検出されませんでした。

国仲清掃センター

(単位:ベクレル毎キログラム)
採取日測定対象測定結果
セシウム134セシウム137セシウム合計
平成25年10月21日脱水汚泥検出しない検出しない-
乾燥汚泥検出しない検出しない-
平成25年12月19日脱水汚泥検出しない検出しない-
乾燥汚泥検出しない検出しない-
平成26年2月20日脱水汚泥検出しない検出しない-
乾燥汚泥検出しない検出しない-
注釈
  • 測定機関:一般財団法人新潟県環境衛生研究所
  • 測定方法:ゲルマニウム半導体検出器によるガンマ線測定
  • 「検出しない」とは、測定対象の核種ごとに定量下限値未満であることを示します。

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