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総務部の事後検証結果

[平成18年度:2006年度]「改革宣言2006」事後検証結果(10ページ中:3ページ目)

2007年9月19日、掲載

企画課 行革推進係(0259-63-3802)

本ページの目次

総務部による自己評価

今年度の取り組みに対する
部局長のコメント(自己評価)

マニフェストに掲げた項目については、一定の成果を挙げることができたと考えている。重点改革項目について、このような形で取組むことは今まで市民の目にふれることはなく理解がされにくいものであったが、公表することにより市民の理解と併せ職員の意欲にも繋がるものと思われます。

総務部では、事務事業を進める上で、従来からの部内会議のほかに、今年度、各課の係単位で、事務事業に対する目標を掲げさせて、その手法や進捗状況について協議しながら進める「課題等に対する取組状況表」の作成をおこないました。このことにより、部内の状況が把握でき、また事務事業の進め方について共通した認識のもとに進めることができました。

今後、外部からの評価を謙虚に受け止め、マニフェストの取組みの2年目に当たる平成19年度はより改革の成果を市民が肌で感じていただけるよう、より一層の努力を重ねます。なお、マニフェストを掲げたことにより、より市民論議の活性化が図られるよう、情報の公開を積極的に進めていきたいと考えています。

人事考課制度の構築

平成18年度目標平成18年度実績自己評価
人事考課制度の計画書策定11月に策定A

対応するマニフェスト

公有財産の有効活用

平成18年度目標平成18年度実績自己評価
土地・施設売却7件
(歳入予算額:2,100万円)
土地5件、施設2件
(歳入総額:2,310万円)
A
施設解体3件2件
(管理経費23万8千円減額)
A

対応するマニフェスト

職員定数の改革

平成18年度目標平成18年度実績自己評価
50人以上削減
(人件費削減額:3億1,500万円)
55人削減
(人件費削減額:3億9,600万円)
A

対応するマニフェスト

より詳細な「自己評価」については、平成18年度 総務部 改革マニフェスト 自己検証シート(PDF・約20キロバイト)をご覧ください。

行政改革推進委員会による評価

計画の妥当性B
取組過程B
実績B
実施後の対応C
総合B
注釈
  • 各部局長による自己評価は各項目に対して評価しており、佐渡市行政改革推進委員会の評価は取組過程などを含めた全体的な評価です。

計画の妥当性(Plan)

取組過程(Do)

実績(Check)

実施後の対応(Action)

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