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産業観光部の事後検証結果

[平成18年度:2006年度]「改革宣言2006」事後検証結果(10ページ中:7ページ目)

2007年9月19日、掲載

企画課 行革推進係(0259-63-3802)

本ページの目次

産業観光部による自己評価

今年度の取り組みに対する
部局長のコメント(自己評価)

品目横断的経営安定対策に対する相談窓口の開設、観光協会支部の統合、企業誘致に関する支援策の構築、市保有施設の集落への譲渡、という大きな課題に、担当部署が一丸となって取り組みを進めた結果、当初想定した成果を得ることができた。また、プレス等を活用して市民に対する周知に努めたほか、関係者会議や打ち合わせを随時行うことにより、関係者間の認識を共有化し、組織的に課題に取り組むことができた。今後とも引き続き様々な課題や目標に対応し、市民のための行政に努めていきたい。

窓口業務の改善

平成18年度目標平成18年度実績自己評価
品目横断的経営安定策に対する相談窓口の開設相談窓口を18年7月に開設。品目横断的経営安定対策に関する各種相談に応じた。A

対応するマニフェスト

行政事務の効率化

平成18年度目標平成18年度実績自己評価
観光協会支部の統合平成19年2月9日に設立総会が開催され、中央支部が誕生した。A

対応するマニフェスト

新たな財源の創出

平成18年度目標平成18年度実績自己評価
企業誘致に関する情報収集と、業種特性に応じたきめ細かな支援策の構築企業誘致委員会の答申に基づき、新規雇用促進助成金・工場等施設整備補助金等進出企業立地のための支援策を策定した。A

対応するマニフェスト

市民との役割分担の構築

平成18年度目標平成18年度実績自己評価
生活体験学習館等51施設を地元集落等に譲渡するため、地元説明会の開催、県との調整を図る。全施設を対象に説明会を実施。譲渡合意に至った11施設について、県との協議を開始。A

対応するマニフェスト

より詳細な「自己評価」については、平成18年度 産業観光部 改革マニフェスト 自己検証シート(PDF・約24キロバイト)ご覧ください。

行政改革推進委員会による評価

計画の妥当性D
取組過程C
実績C
実施後の対応C
総合D
注釈
  • 各部局長による自己評価は各項目に対して評価しており、佐渡市行政改革推進委員会の評価は取組過程などを含めた全体的な評価です。

計画の妥当性(Plan)

取組過程(Do)

実績(Check)

実施後の対応(Action)

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