メニューをスキップしてタイトルへ



本ページは、過去の記録として存在するものです。閲覧・ご利用にあたっては、次の点にご注意ください。

  1. 内容は掲載日(更新日)時点のものであり、現在は無効になっている場合があります。
  2. 担当課は変更になっている場合があります。(現在は当該課が存在しない場合もあります)
  3. 記事中のリンクが切れている場合があります。

建設部の事後検証結果

[平成18年度:2006年度]「改革宣言2006」事後検証結果(10ページ中:8ページ目)

2007年9月19日、掲載

企画課 行革推進係(0259-63-3802)

本ページの目次

建設部による自己評価

今年度の取り組みに対する
部局長のコメント(自己評価)

全体

市民の立場に立った行政手続きの簡素化や効果的・効率的な健全経営に資するための上下水道使用料収納率の向上など、一定の成果を得ることができました。更に、目標を高くし改革を推進しなければならないと考えます。

建設課

市民の利便性を図るため引き続き行政事務手続の簡素化を推進すると共に、市営住宅使用料徴収率100%達成を目指します。

水道課

毎日の生活になくてはならない水。水道使用料徴収率100%達成に全力で取り組みます。

下水道課

環境行政最大のハード事業である下水道事業。経営健全化に資するため、効率的な整備により普及率の向上を図ります。

行政手続きの簡素化

平成18年度目標平成18年度実績自己評価
国・県許可意見聴取事務に要する日数短縮件数短縮できた件数:20件中20件A
許可・認定事務に要する日数短縮件数短縮できた件数:124件中124件A
証明等受付事務に要する日数短縮件数短縮できた件数:9件中9件A
佐渡市受付、地域振興局送付事務に要する日数短縮件数短縮できた件数:110件中110件A

対応するマニフェスト

市営住宅使用料・収納率の向上

平成18年度目標平成18年度実績自己評価
市営住宅使用料の収納率92%(対前年比0.4ポイント増)89%A

対応するマニフェスト

水道使用料徴収率の向上

平成18年度目標平成18年度実績自己評価
水道料の徴収率98%(対前年比1.3ポイント増)96.90%A
簡易水道の徴収率99.5%(対前年比0.1ポイント増)99.60%A

対応するマニフェスト

下水道計画の見直し

平成18年度目標平成18年度実績自己評価
財政運営、効率的な整備及び普及率の向上に向けた検討委員会の設置10月に委員会を設置し検討委員会開催C

対応するマニフェスト

下水道水洗化率及び使用料収納率の向上

平成18年度目標平成18年度実績自己評価
水洗化率50.4%(対前年比4.7ポイント増)51.10%A
下水道使用料の収納率98.7%(対前年比0.2ポイント増)98.30%A

対応するマニフェスト

水道料金及び下水道使用料のシステム化

平成18年度目標平成18年度実績自己評価
料金等の照会や窓口サービスの向上。システム管理経費500万円の削除全支所でシステム稼動し、顧客管理を一元化A

対応するマニフェスト

より詳細な「自己評価」については、平成18年度 建設部 改革マニフェスト 自己検証シート(PDF・約24キロバイト)ご覧ください。

行政改革推進委員会による評価

計画の妥当性B
取組過程B
実績B
実施後の対応C
総合B
注釈
  • 各部局長による自己評価は各項目に対して評価しており、佐渡市行政改革推進委員会の評価は取組過程などを含めた全体的な評価です。

計画の妥当性(Plan)

取組過程(Do)

実績(Check)

実施後の対応(Action)

このページの先頭へ

「『改革宣言2006』事後検証結果」のトップへ