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消防本部の事後検証結果

[平成18年度:2006年度]「改革宣言2006」事後検証結果(10ページ中:10ページ目)

2007年9月19日、掲載

企画課 行革推進係(0259-63-3802)

本ページの目次

今年度の取り組みに対する
部局長のコメント(自己評価)

マニフェストに掲げた項目については、概ねの成果があったものと思います。しかし、救急30分圏については、道路網等の整備によらなければならないものと思われるが、今後も達成に向け関係部局に働きかけていきたい。

応急手当の普及に対しては、まず、市民の皆様から必要性についての理解をいただき、これからも継続して普及に努めたい。

今年度の取り組みで、AEDの使用を含めた心肺蘇生法の実施方法、また、ストーブ等による一酸化炭素中毒の防止、応急手当等についてケーブルテレビによる実演を含めた広報活動を実施した。

消防本部による自己評価

均一的な消防サービスの提供

平成18年度目標平成18年度実績自己評価
各署から最遠地への到着において、目標時間を確保できた件数1月16日からの運用で出場12件中11件A

対応するマニフェスト

応急手当の普及啓発活動の推進

平成18年度目標平成18年度実績自己評価
普通救命講習受講者数:550人657人A

対応するマニフェスト

より詳細な「自己評価」については、平成18年度 消防本部 改革マニフェスト 自己検証シート(PDF・約20キロバイト)ご覧ください。

行政改革推進委員会による評価

計画の妥当性C
取組過程C
実績B
実施後の対応C
総合C
注釈
  • 各部局長による自己評価は各項目に対して評価しており、佐渡市行政改革推進委員会の評価は取組過程などを含めた全体的な評価です。

計画の妥当性(Plan)

取組過程(Do)

実績(Check)

実施後の対応(Action)

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