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福祉保健部の事後検証結果:総評

[平成19年度:2007年度]「改革宣言2007」事後検証結果

2008年9月20日、掲載

企画課 行革推進係(0259-63-3802)

今年度の取り組みに対する
部局長のコメント(自己評価)

目標の達成に至らない項目が多かった。各マニフェストの進捗状況の把握と評価を行い、課題を明らかにしながら、目標達成に向けた努力が必要である。

良かった点

マニフェストの推進に向けた意識と取組む姿勢が認められるようになっている。

悪かった点

保育料収納向上の方策並びに各種健康診査の受診率向上については、さらに工夫が必要と思われる。

改革項目

  1. 保育料収納向上の改革
  2. 保育園の統合
  3. 行政サービスの向上
  4. 各種健康診査の受診率向上

行政改革推進委員会による評価結果

Plan
計画の妥当性
C
Do
取組過程
C
Check
実績
C
Action
実施後の対応
D
総合D

行政改革推進委員会のコメント

Plan
計画の妥当性
  • 市民一人ひとりに直結した部署として、市民に分かりやすい表現とすべきである。
  • 福祉部門として、項目数が少ない。
  • 取組みに対して従来の手法だけでなく、斬新な取組みにもチャレンジすることを望む。
Do
取組過程
  • 健康は予防と早期発見が大切である事を市民に積極的にPRし、取組むべきである。
  • 改革効果をあげるためには、所管職員の意識の共有と姿勢・意欲が不可欠で、部局長の断固としたリーダーシップが必要である。
Check
実績
  • 実績については前年を下回るものがあり、その原因究明と対策を要する。
Action
実施後の対応
  • 各種健康診査の受診率向上については、予防、高齢化対応に視点を置き、新たな手段の創出と緻密な努力の継続が必要である。
  • 市民説明が不足しており、理解を得られていない現状があるのではないか。

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