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選挙管理委員会の事後検証結果:自己検証(目標と成果)

[平成19年度:2007年度]「改革宣言2007」事後検証結果

2008年9月20日、掲載

企画課 行革推進係(0259-63-3802)

本ページの目次

開票事務の迅速化

(選挙管理委員会)

取り組み内容

正確性を基本として開票事務を見直し、効率的で迅速な開票事務を推進することで市民にいち早く選挙結果の公表を行うとともに、コストの削減を図るために、本年度予定しています第21回参議院選挙において開票確定1時間30分を目指して取り組みます。

対応するマニフェスト

成果指標参議院通常選挙における開票確定時間

自己評価

B

平成(年度)171819
目標--1時間30分
実績--4時間55分
目標と実績の
比較
--3時間25分

活動指標1参議院通常選挙開票事務に係る事務従事者報酬の総額

平成(年度)171819
目標--1,712千円
実績--2,567千円
目標と実績の
比較
--855千円

活動指標2開票リハーサルの実施

平成(年度)171819
目標--1回
実績--1回
目標と実績の
比較
--0回

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