メニューをスキップしてタイトルへ



農業委員会事務局の事後検証結果:自己検証(目標と成果)

[平成19年度:2007年度]「改革宣言2007」事後検証結果

2008年9月20日、掲載

企画財政部 企画課 行革推進係(0259-63-3802)

本ページの目次

地域特性を活かした産業の振興

(農業委員会事務局)

取り組み内容

地域の担い手の農業経営改善計画の作成に対する支援・協力の取り組みを徹底し、併せて認定農業者等の経営管理の能力の向上、農業経営改善計画の達成に向けた相談・支援を実施します。特に品目横断的経営安定対策の加入支援については重点活動とします。

対応するマニフェスト

成果指標品目横断的経営安定対策加入面積

自己評価

C

平成(年度)171819
目標--2,468ヘクタール
実績-1,616ヘクタール2,210ヘクタール
目標と実績の
比較
--△258ヘクタール

活動指標面積カバー率

平成(年度)171819
目標--30.00%
実績-19.60%26.90%
目標と実績の
比較
--△3.1%

このページの先頭へ

地域特性を活かした産業の振興

(農業委員会事務局)

取り組み内容

標準小作料は小作料を決定する際に貸し手と借り手の話し合いの目安となるよう定められたものです。現在の「標準小作料」は合併前の旧農業委員会が定めた10の「標準小作料」があります。
平成19年度に佐渡市統一の「標準小作料」を設定し、平成20年の作付けより適用できるよう「佐渡市統一標準小作料」を設定します。

対応するマニフェスト

成果指標標準小作料の区域設定数

自己評価

B

平成(年度)171819
目標-101
実績-101
目標と実績の
比較
-00

活動指標1小作料協議会開催回数

平成(年度)171819
目標-2回2回
実績-2回2回
目標と実績の
比較
-00

活動指標2農政部会開催回数

平成(年度)171819
目標--4回
実績--4回
目標と実績の
比較
--0

このページの先頭へ

「『改革宣言2007』事後検証結果」のトップへ