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総務部の事後検証結果:自己検証(目標と成果)

[平成20年度:2008年度]「改革宣言2008」事後検証結果

2009年12月18日、掲載

企画課 行革推進係(0259-63-3802)

本ページの目次

時間外勤務手当の削減

(総務課)

取り組み内容

時間外勤務時間については、事務の効率化・職員の健康管理及び地域貢献を図る観点から、残業をしない日設定、時間配分、事前命令の徹底、業務量点検等を行い、一人月4時間以内を目標に、その縮減に取り組みます。

対応するマニフェスト

成果指標時間外勤務時間数

自己評価

A

平成(年度)181920
目標74,208時間71,712時間62,000時間
実績83,339時間65,360時間52,366時間
目標と実績の
比較
9,131時間△6,352時間△9,634時間

活動指標1ノー残業デイにおける時間外勤務時間数

平成(年度)181920
目標0時間0時間0時間
実績3,163時間1,941時間1,138時間
目標と実績の
比較
3,163時間1,941時間1,138時間

活動指標2職員一人当たりの時間外勤務時間数

平成(年度)181920
目標45時間45時間41時間
実績51時間41時間35時間
目標と実績の
比較
6時間△4時間△6時間
注釈
指標の算式等
時間外勤務時間数÷職員数(各年度4月1日現在)

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広報等への有料広告の掲載

(総務課)

取り組み内容

民間企業との共同により市の新たな財源を確保し、市民サービスの向上と地域経済の活性化を図ることを目的に、広報紙、ホームページ、ダイレクトメールなどで有料広告を募集し、広報紙、ホームページに企業等の広告を掲載します。

対応するマニフェスト

成果指標有料広告掲載料

自己評価

E

平成(年度)181920
目標-1,000千円1,000千円
実績-635千円385千円
目標と実績の
比較
-△365千円△615千円
注釈
指標の算式等
掲載広告数×各掲載料金

活動指標1有料広告掲載件数

平成(年度)181920
目標-65件70件
実績-34件24件
目標と実績の
比較
-△31件△46件

活動指標2ダイレクトメール等による有料広告募集件数

平成(年度)181920
目標--300件
実績-219件312件
目標と実績の
比較
--12件

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市長への便りの迅速な対応

(総務課)

取り組み内容

市民の意見を幅広く聞き、市政に反映させるための広報・広聴機能の一つとして「市長への便り」を実施し、その迅速な対応を図ります。

対応するマニフェスト

成果指標市長への便り回答までの平均日数

自己評価

D

平成(年度)181920
目標-7日以内6日以内
実績約30日平均6.6日平均6.4日
目標と実績の
比較
-△0.4日0.4日
注釈
指標の算式等
受付日から回答日までの日数(総数)÷便り総件数

活動指標市長への便り件数

平成(年度)181920
目標-120件120件
実績158件93件126件
目標と実績の
比較
-△27件6件

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職員定数の改革

(行政改革課)

取り組み内容

職員の定数については、社会経済情勢の変化等を踏まえ、対応すべき市民ニーズ、施策内容や事務事業の見直し、組織の合理化により適正化に向けた取り組みを進めます。取り組みに当たっては、職員数削減の数値目標を掲げた定員適正化計画の早期実施を図るため、一般行政、特別行政、公営企業等のそれぞれの職種の状況確認を行い、新規採用者の抑制や勧奨退職制度の運用による職員削減の取組みを行います。

対応するマニフェスト

成果指標職員削減数

自己評価

C

平成(年度)181920
目標50人以上50人以上60人以上
実績57人80人57人
目標と実績の
比較
7人30人△3人

活動指標1一般行政職員新規採用数

平成(年度)181920
目標0人0人0人
実績2人0人0人
目標と実績の
比較
△2人0人0人

活動指標2退職職員数

平成(年度)181920
目標--75(-)人
実績79(43)人92(39)人73(38)人
目標と実績の
比較
--△2人
注釈
  • カッコ内は勧奨退職。

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行財政の改革

(行政改革課)

取り組み内容

最少の経費で最大の効果をあげ、市民が求めるサービスを最良の形で提供するために、既存のシステムを不断に見直し改善し、行政事務の効率化の向上及びコスト削減を図るため、事務事業評価の充実により、補助金等の整理合理化、公有財産管理運営及び事務事業の見直しを各部局と連携を取りながら進めます。進めるに当たっては、行政改革推進本部の定期開催により、機能させることで一体となった取組みを図ります。

対応するマニフェスト

成果指標見直しによる効果額

自己評価

D

平成(年度)181920
目標-700百万円800百万円
実績-705百万円690百万円
目標と実績の
比較
-5百万円△110百万円

活動指標1行革推進本部会議開催数

平成(年度)181920
目標--8回
実績3回3回8回
目標と実績の
比較
--0回

活動指標2各部局間調整案件数

平成(年度)181920
目標--10案件
実績-9案件10案件
目標と実績の
比較
--0案件

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備品等管理体制の見直し「公用車の削減」

(防災管財課)

取り組み内容

市所有の公用車316台の効率的な運用を図るため、管理の一元化、各部署への適正配置を行い、平成19年度の現有台数を平成21年までに10%削減することを目標に、新規の車両購入及びリースを抑制し、年次的に公用車の削減を図ります。

対応するマニフェスト

成果指標保有台数

自己評価

C

平成(年度)181920
目標-316台306台
実績326台316台306台
目標と実績の
比較
-0台0台

活動指標公用車維持管理経費の削減

平成(年度)181920
目標-2,500千円2,500千円
実績-2,500千円2,500千円
目標と実績の
比較
-0千円0千円
注釈
指標の算式等
1台当たりの平均維持費(250千円)

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公有財産の有効活用

(防災管財課)

取り組み内容

市有地及び各種施設の利用実態を把握し、今後の管理及び処分等を明確にし、その方針のもと、利用計画のない市有地及び施設の処分を行うとともに、地域が自主的に活用している集会施設等の譲渡を進めます。

対応するマニフェスト

成果指標市有地及び施設の処分件数

自己評価

C

平成(年度)181920
目標-10件15件
実績7件10件15件
目標と実績の
比較
-0件0件

活動指標1公売回数

平成(年度)181920
目標0回2回3回
実績0回1回3回
目標と実績の
比較
0回△1回0回

活動指標2公売による処分数

平成(年度)181920
目標0個10個13個
実績0個4個8個
目標と実績の
比較
0個△6個△5個

成果指標老朽化した遊休施設の解体件数

自己評価

C

平成(年度)181920
目標-3件1件
実績3件5件5件
目標と実績の
比較
-2件4件

活動指標解体による借地返還

平成(年度)181920
目標1件2件0件
実績1件2件3件
目標と実績の
比較
0件0件3件

成果指標集会施設等の地域への譲渡件数

自己評価

C

平成(年度)181920
目標--4件
実績-0件4件
目標と実績の
比較
--0件

活動指標譲渡による借地返還

平成(年度)181920
目標--2件
実績--2件
目標と実績の
比較
--0件

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危機管理体制の整備

(防災管財課)

取り組み内容

災害や緊急時に、市民の安全・安心の確保を図る上で、地域防災活動の主力になるのは自主防災組織です。自主防災組織を結成し、災害に強いまちづくりを推進するため住民説明会・リーダー研修を実施するとともに、組織支援のため防災訓練等の活動経費・物品購入に対しての助成を行い、組織率100%を目指します。

対応するマニフェスト

成果指標組織率

自己評価

D

平成(年度)181920
目標-22.00%100%
実績12.40%34.00%67.00%
目標と実績の
比較
-12.00%△33.0%
注釈
指標の算式等
自主防災組織構成世帯数÷全世帯数

活動指標補助金交付組織数

平成(年度)181920
目標-80組織80組織
実績80組織10組織43組織
目標と実績の
比較
-△70組織△37組織

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