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選挙管理委員会の事後検証結果:自己検証(取組過程と取組後の対応)

[平成20年度:2008年度]「改革宣言2008」事後検証結果

2009年12月18日、掲載

企画課 行革推進係(0259-63-3802)

本ページの目次

取組過程

取り組みの段階において市民への説明やPRを十分に行ったか。また市民からの質問に対応する方法や体制が確立されていたか。

自己評価

B

自己評価について(所見)

市民に対し、CNSを通じ開票事務の迅速化のマニフェストの説明をおこなった。 マスコミへの開票時間短縮に向けた取り組みの照会に対する対応を行った。

目標達成に向けた部局内の体制は効果に対し相応な対応であり、かつ万全であったか。(過剰な活動や予算、人員による取組みがなかったか)

自己評価

A

自己評価について(所見)

選挙管理委員会事務局は2人で行っているので、他の部局、課に依頼を行い開票事務に取り組んだ。

部局長のリーダーシップのもと、目標達成に向けた所管職員の意識啓蒙や部局内の風土づくりが行われたか。

自己評価

B

自己評価について(所見)

投票事務説明会を102投票所の主任を集めておこなった。 開票事務説明会をリハーサルと共に行った。開票事務迅速化について、この説明会で、職員に趣旨が伝わったと考えている。

所管職員が佐渡市行政改革マニフェストの趣旨と内容を十分に理解し、目標の達成に向けて精力的に取り組んでいたか。

自己評価

A

自己評価について(所見)

総務部との打ち合わせ、及び開票リハーサルを行い開票事務従事者に説明を行った。

目標達成のための行程管理や関係機関等との調整が適切に行われていたか。

自己評価

C

自己評価について(所見)

総務部を通じ、関係各課及び支所との調整をおこなった。

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取組後の対応

目標の達成に対する効果(アウトカム)の把握、または把握することの手立てをしたか。

自己評価

A

自己評価について(所見)

開票事務職員を前回県知事選挙より29人減で行い、開票時間も1時間27分早くなっている。

目標を達成していない項目については、具体的な改善策を計画し、または他の手段により対応したか。

自己評価

A

自己評価について(所見)

目標を達成しているが、問題点がないか等を事務局内で協議している。

実績と今後の対応について市民に説明を行ったか。

自己評価

B

自己評価について(所見)

開票事務迅速化のマニフェストの結果をCNSを通じ説明をおこなった。

開票結果についてCNS及び市ホームページにより公表した。

取り組みの過程と実績、課題点などについて部局内で話し合われ、所管職員が状況を理解しているか。

自己評価

A

自己評価について(所見)

所管職員で協議を行うと同時に委員会の中で方向性を協議し、また、開票事務のリハーサルの中で、開票事務従事者の意見を募り、開票事務の改善を進めた。

実績に対する市民の質問や要望に対応する方法を確立したか。

自己評価

B

自己評価について(所見)

電話対応、CATV及び市のホームページで開票結果の周知を行った。

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