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総務部の事後検証結果:自己検証(目標と成果)

[平成21年度:2009年度]「改革宣言2009」事後検証結果

2010年12月17日、掲載

企画財政部 企画課 行革推進係(0259-63-3802)

本ページの目次

時間外勤務手当の削減

(総務課)

取り組み内容

時間外勤務時間については、事務の効率化・職員の健康管理及び地域貢献を図る観点から、残業をしない日の設定、時間配分、事前命令の徹底、業務量点検等を行い、前年度比95%を目標に、その縮減に取組みます。

対応するマニフェスト

成果指標時間外勤務時間数

自己評価

B

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標71,712時間62,000時間49,800時間49,800時間49,800時間49,800時間
実績65,360時間52,366時間14,292時間25,006時間35,412時間47,830時間
目標と実績の
比較
△6,352時間△9,634時間△35,508時間△24,794時間△14,388時間△1,970時間

活動指標1ノー残業デイにおける時間外勤務時間数

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標0時間0時間0時間0時間0時間0時間
実績1,941時間1,138時間418時間686時間835時間1,162時間
目標と実績の
比較
1,941時間1,138時間418時間686時間835時間1,162時間

活動指標2職員一人当たりの時間外勤務時間数

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標45時間41時間34時間34時間34時間34時間
実績41時間35時間10時間17時間24時間33時間
目標と実績の
比較
△4時間△6時間△24時間△17時間△10時間△1時間
注釈
指標の算式等
時間外勤務時間数÷職員数(各年度4月1日現在)

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市長への便りの迅速な対応

(総務課)

取り組み内容

市民の意見を幅広く聞き、市政に反映させるための広報・広聴機能の一つとして「市長への便り」を実施し、その迅速な対応を図ります。

対応するマニフェスト

成果指標市長への便り回答までの平均日数

自己評価

B

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標7日以内6日以内6日以内6日以内6日以内6日以内
実績平均6.6日平均6.4日平均7.5日平均6.5日平均6日平均5.4日
目標と実績の
比較
△0.4日0.4日1.5日0.5日0日△0.6日
注釈
指標の算式等
受付日から回答日までの日数(総数)÷便り総件数

活動指標1市長への便り件数

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標120件120件120件120件120件120件
実績93件126件23件42件54件69件
目標と実績の
比較
△27件6件△97件△78件△66件△51件

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職員定数の改革

(行政改革課)

取り組み内容

職員の定数については、社会経済情勢の変化等を踏まえ、対応すべき市民ニーズ、施策内容や事務事業の見直し、組織の合理化により適正化に向けた取組みを進めます。進めるに当たっては、職員数削減の数値目標を掲げた定員適正化計画の早期実施を図るため、一般行政、特別行政、公営企業等のそれぞれの職種の状況確認を行い、新規採用者の抑制や勧奨退職制度の運用による職員削減を行います。

対応するマニフェスト

成果指標職員削減数

自己評価

B

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標50人以上60人以上60人以上60人以上60人以上60人以上
実績80人57人2人4人59人65人
目標と実績の
比較
30人△3人△58人△56人△1人5人

活動指標1一般行政職員新規採用数

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標0人0人0人0人0人0人
実績0人0人0人0人3人3人
目標と実績の
比較
0人0人0人0人3人3人

活動指標2退職職員数(内勧奨退職)

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標-75(-)人60(-)人60(-)人60(-)人60(-)人
実績92(39)人73(38)人2(-)人4(1)人73(38)人81(42)人
目標と実績の
比較
-△2(38)人△58(-)人△56(1)人13(38)人21(42)人

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行財政の改革

(行政改革課)

取り組み内容

最少の経費で最大の効果をあげ、市民が求めるサービスを最良の形で提供するために、既存のシステムを不断に見直し改善し、行政事務の効率化及びコスト削減を図るため、事務事業評価の充実により、補助金等の整理合理化、公有財産管理運営及び事務事業の見直しを各部局と連携を取りながら進めます。進めるに当たっては、行政改革推進本部の定期開催により、機能させることで一体となった取組みを図ります。

対応するマニフェスト

成果指標見直しによる効果額

自己評価

C

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標700百万円800百万円750百万円750百万円750百万円750百万円
実績705百万円690百万円17百万円35百万円517百万円758百万円
目標と実績の
比較
5百万円△110百万円△733百万円△715百万円△233百万円8百万円

活動指標1行革推進本部会議開催数

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標-8回9回9回9回9回
実績3回8回2回5回6回11回
目標と実績の
比較
-0回△7回△4回△3回2回

活動指標2各部局間調整案件数

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標-10案10案10案10案10案
実績9案10案2案9案9案12案
目標と実績の
比較
-0案△8案△1案△1案2案

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備品等管理体制の見直し「公用車の削減」

(防災管財課)

取り組み内容

公用車の効率的な運用を図るため、管理の一元化、各部署への適正配置を行い、平成19年度当初の現有台数326台を平成21年までに10%、30台削減することを目標に、新規の車両購入及びリースを抑制し、年次的に公用車の削減を図ります。

対応するマニフェスト

成果指標保有台数

自己評価

C

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標316台306台296台296台296台296台
実績316台306台306台295台297台296台
目標と実績の
比較
0台0台10台△1台1台0台

活動指標1公用車維持管理経費の削減

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標2,500千円2,500千円2,500千円2,500千円2,500千円2,500千円
実績2,500千円2,500千円0千円2,750千円2,250千円2,500千円
目標と実績の
比較
0千円0千円△2,500千円250千円△250千円0千円
注釈
指標の算式等
1台当たりの平均維持費(250千円)

成果指標市有地及び施設の処分件数

自己評価

C

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標10件15件20件20件20件20件
実績10件15件0件5件14件16件
目標と実績の
比較
0件0件△20件△15件△6件△4件

活動指標1公売回数

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標2回3回3回3回3回3回
実績1回3回1回1回3回4回
目標と実績の
比較
△1回0回△2回△2回0回1回
注釈
指標の算式等
物品公売1回含む

活動指標2公売による処分数

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標10個13個15個15個15個15個
実績4個8個0個0個19個85個
目標と実績の
比較
△6個△5個△15個△15個4個70個
注釈
指標の算式等
物品16個含む

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公有財産の有効活用

(防災管財課)

取り組み内容

市有地及び各種施設の利用実態を把握し、今後の管理及び処分等を明確にし、その方針のもと、引き続き利用計画のない市有地(平成19年度当初:72件)及び施設の処分や地域が自主的に活用している集会施設等(平成19年度当初:103件)の譲渡を行うとともに、借地の解消に向けた取組みを進めます。

対応するマニフェスト

成果指標老朽化した遊休施設の解体件数

自己評価

C

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標3件1件2件2件2件2件
実績5件5件3件3件3件5件
目標と実績の
比較
2件4件1件1件1件3件

活動指標1解体による借地返還

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標2件0件2件2件2件2件
実績2件3件1件1件2件2件
目標と実績の
比較
0件3件△1件△1件0件0件

成果指標集会施設等の地域への譲渡件数

自己評価

C

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標-4件2件2件2件2件
実績0件4件0件0件2件2件
目標と実績の
比較
-0件△2件△2件0件0件

成果指標借地解消件数

自己評価

C

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標--5件5件5件5件
実績--0件2件3件3件
目標と実績の
比較
--△5件△3件△2件△2件

活動指標1土地購入による借地返還

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標--1件1件1件1件
実績--0件1件1件1件
目標と実績の
比較
--△1件0件0件0件

活動指標2施設処分等による借地返還

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標--4件4件4件4件
実績--0件1件2件2件
目標と実績の
比較
--△4件△3件△2件△2件

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協賛企業協力の取組

(国体推進課)

取り組み内容

「トキめき新潟国体」では、地元企業から国体の趣旨を理解していただき、大会運営経費の一部を協賛いただく事業を進めています。平成20年度は、リハーサル大会において選手・監督等に飲料水や選手監督への記念品として佐渡の特産品を協賛していただきました。本大会においては、一般財源50,700千円のうち、2,250千円の企業協賛をいただき、大会運営経費の軽減を図ります。

対応するマニフェスト

成果指標開催経費

自己評価

A

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標--2,250,000円2,250,000円2,250,000円2,250,000円
実績0円2,937,772円2,278,171円5,403,370円5,403,370円5,403,370円
目標と実績の
比較
--28,171円3,153,370円3,153,370円3,153,370円

活動指標1訪問社数

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標--70社70社70社70社
実績-4社65社52社52社52社
目標と実績の
比較
--△5社△18社△18社△18社

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