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農業委員会事務局の事後検証結果:自己検証(目標と成果)

[平成21年度:2009年度]「改革宣言2009」事後検証結果

2010年12月17日、掲載

企画課 行革推進係(0259-63-3802)

本ページの目次

地域特性を活かした産業の振興:1-新規就農者の推進指導


(農業委員会事務局)

取り組み内容

この対策の一環として農地取得の下限面積を50アールから20アールに緩和しました。市報・お知らせ版・農業委員会だより・市ホームページ・農業委員による農家相談・関係機関への周知を図ります。新規就農者の受け入れが容易になることで、後継者不足・担い手不足の解消、山間地等の過疎地での地域活性化さらに農地の保全と荒廃防止効果が期待されます。

対応するマニフェスト

成果指標新規就農者の受け入れ戸数

自己評価

C

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標--20戸20戸20戸20戸
実績-5戸3戸5戸8戸8戸
目標と実績の
比較
--△17戸△15戸△12戸△12戸

活動指標1広報誌等への掲載

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標--3回3回3回3回
実績-0回2回4回4回4回
目標と実績の
比較
--△1回1回1回1回

地域特性を活かした産業の振興:2-遊休農地・耕作放棄地の実態把握の継続と発生防止・解消対策


(農業委員会事務局)

取り組み内容

佐渡市の耕作放棄地面積は1,062ヘクタールとなっており、これらの解消のため平成21年度は赤泊・小木地区を耕作放棄地重点指定地区に指定し、農地パトロール及び農業委員による定期的な巡視活動及び総点検を実施し、遊休農地・耕作放棄地の精査に努め、個別訪問や広報等で発生防止・解消に向けた活動をします。

対応するマニフェスト

成果指標遊休農地解消面積

自己評価

C

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標-10.0ヘクタール5.0ヘクタール5.0ヘクタール5.0ヘクタール5.0ヘクタール
実績-1.5ヘクタール0.0ヘクタール0.0ヘクタール1.5ヘクタール1.5ヘクタール
目標と実績の
比較
-△8.5ヘクタール△5.0ヘクタール△5.0ヘクタール△3.5ヘクタール△3.5ヘクタール

活動指標1農地パトロールによる実態把握

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標2回2回2回2回2回2回
実績2回2回1回1回2回2回
目標と実績の
比較
0回0回△1回△1回0回0回

活動指標2個別訪問件数

平成(年度)192021
6月9月12月最終
目標--20回20回20回20回
実績--0回0回3回3回
目標と実績の
比較
--△20回△20回△17回△17回

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