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8. 機動的な組織体制の確立

第3次 集中改革プラン(平成27年3月策定)(13ページ中:9ページ目)

2015年3月23日、掲載
2017年2月14日、更新(具体的な更新内容)

企画財政部 企画課 行革推進係(0259-63-3802)

本ページの更新状況(更新状況をスキップして本文へ)
  • 2017年2月14日、各数値目標の実績値に、最新の数値を追加掲載しました。
本ページの目次

8-1 : 本庁組織の再編

現状・課題
地方分権により高度な判断を必要とする事務事業の増大と多種多様化する住民ニーズに対して、限られた人員で機動的・弾力的な組織機構が求められています。
実施内容
市民ニーズや新たな行政課題に対応するため、業務の内容や量に応じて常に組織を見直し、様々な行政課題に対しても迅速に対応できる組織体制を目指し組織再編を行います。
実施効果
市民サービスの向上と意志決定の迅速化が図られます。

取組項目

平成(年度)25262728293031担当課
1簡素で効率的な組織の再編実施実施実施実施実施実施実施行政改革課

数値目標

平成(年度)25262728293031担当課
1市長部局の課(数)
(4月1日現在)
計画-------行政改革課
実績18181818   
2市長部局の室(数)
(4月1日現在)
計画-------行政改革課
実績1191111   
注釈
  • 平成27年度の実績値は、平成28年4月1日現在の数値であるため、平成28年度の実績値欄に記載されています。

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8-2 : 各種委員会や諮問機関等の見直し

現状・課題
各種委員会や諮問機関が数多くありますが、設置目的を達成した委員会や類似する組織、機能を有するものの整理統合と併せて、組織の必要性や適正な構成員数などの検討が必要です。
実施内容
審議会、附属機関、庁内委員会などの役割や必要性を精査し、廃止・縮小・統合などを図ります。また、市民参加のあり方や適正な委員数の設定、報酬の単価も併せて見直しを図ります。
実施効果
各種委員会や審議会などの効率的な運営が可能となります。

取組項目

平成(年度)25262728293031担当課
1各種委員会や諮問機関等の洗い出し実施      総務課
2役割や必要性の精査実施実施実施実施実施実施実施関係課
3審議会等の設置数の見直し実施実施実施    総務課

数値目標

平成(年度)25262728293031担当課
1各種委員会や諮問機関数計画-------総務課
実績423639    

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