佐渡の文化財

二宮村志

  • 編集:二宮村教育会
  • 発行:二宮村教育会
  • 発行日:昭和13年1月30日

目次

 二宮村志編纂の経過
第一編 二宮村勢
  村勢一覧と全村民の目標
第二編 位置・廣袤・地勢・地質・気候
  位置・面積
  地勢及地質
  気候
  積雪量
第三編 沿革
  大字部落
  二宮村沿革
  国造時代
  国司時代
  守護地頭時代
  豊臣・徳川時代
  明治以後
  郷土年表
第四編 戸口
  往古
  徳川の頃
  明治以後
  国勢調査
  戸籍
第五編 土地
  総説
  検地
  検地以後
  明治以後
第六編 交通
  道路
  郵便
  電信
  電話及ラヂオ
  郵便料の変更
第七編 行政
  自治沿革
  自治制
  二宮村
  自治に携はりたる人
  陪審について
第八編 租税
  王朝の頃
  鎌倉・室町の頃
  上杉・豊臣の頃
  徳川の時代
  明治維新後
第九編 産業
  産業
  農業
  林業
  工業
  水産業
  副業
  商業
第十編 経済
  経済
  金融機関
  保険
  農業倉庫
  副業組合
  貨幣
  明治以後の米価
第十一編 水利
  水利
  河川
  灌漑貯水池
第十二編 教育
  小学校
  中等学校
  青年学校
  教化団体
  社会教育による農村更生
第十三編 神社
  総説
  郷村社
  附記
第十四編 宗教
  神道
  佛教
  本村内各寺院
  修験道
  基督教
第十五編 兵事
  沿革
  軍事
  戦役
  在郷華人会二宮村分会
  二宮村尚武会
第十六編 警備
  警察
  消防
弟十七編 社会
  二宮村是
  二宮村是調査委員
  二宮村是教化団体連合会設置
  社会教育委員
  方面委員
  二宮村託児所
  社会救護
第十八編 体育衛生
  体育是
  衛生
  体育運動
第十九編 名勝旧跡
  東宮殿下行啓
  順徳上皇忠子女王に関する御事
  城跡(附たり屋敷及庭園)
  墓碑
  名勝
第二十編 風俗習慣
  風俗総設
  住宅
  燈火
  服装
  飲食物
  冠婚葬祭其の他
  方言
  俚諺
  遊戯唄及口遊
  遊戯
第二十一編 人物
  故人物小傳
  現在の人小傳
  二宮村民の郡縣外に活動せる主なる人
  陸海軍々人にして現服役者
  表彰者
  位階・勲等を有する者
  支那事変戦死者
第二十二編 文芸
  和歌・俳句及漢詩
  和歌集
  校歌・応援歌・団歌
  俳句集
  漢詩
  出版
  謡曲
  生花
  囲碁
  傳説
  俚謡
  明治大正俗曲の変遷
  文芸会合
  美術工芸
第二十三編 生活
  昭和四年二宮村公私経済緊縮生活改善実行事項
  二宮村生活改善に関する申合せ
  国民精神総動員二宮村部落内実践事項
  国民精神総動員常会
  二宮村銃後産業振興委員会
  二宮村條例跋
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