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次世代育成支援対策交付金事業の評価及び改善に関する報告書

平成18年度:2006年度

2007年9月4日、掲載

子ども若者課 子育て企画係(0259-63-3126)

本ページの目次
  1. 育児支援家庭訪問事業
  2. ファミリー・サポート・センター事業
  3. 延長保育促進事業
  4. へき地保育事業

育児支援家庭訪問事業

事業量について

事業量について、事業計画と事業結果の間に乖離がありましたか。
乖離はなかった。
原因はどのような方法で分析しましたか。
子育て中の当事者やNPO等地域の子育て支援に関わる関係者が参画した地域協議会で、事業内容の評価と改善についての検討を行った。
分析の結果を19年度の事業計画にどのように反映させましたか。
事業の継続。

事業内容について

事業計画が想定した利用や効果が得られましたか。
効果が得られた。
その理由は何ですか。
定期的な訪問により、事態が悪化する前に対応することができた。
理由は次のどのような方法で分析しましたか。
子育て中の当事者やNPO等地域の子育て支援に関わる関係者が参画した地域協議会で、事業内容の評価と改善についての検討を行った。
分析の結果を19年度の事業計画にどのように反映させましたか。
事業の継続。

連携・協力・協働について

様々な子育て支援に関わる関係者間で課題が共有され、連携・協力できる関係の構築につながりましたか。また、事業内容や方法について、行政が単独で決めてしまうのではなく、事業の計画段階から関係者との間で提案の募集や協議、意見交換等を行い、関係者との協働による、より効率的な事業の実施が図られましたか。
連携・協力・協働できた。
どのような点で連携、協力、協働できましたか。
要保護児童対策協議会の中で関係機関の役割分担ができた。
19年度の事業計画にどのように反映させましたか。
事業の継続。

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ファミリー・サポート・センター事業

事業量について

事業量について、事業計画と事業結果の間に乖離がありましたか。
乖離はなかった。
原因はどのような方法で分析しましたか。
子育て中の当事者やNPO等地域の子育て支援に関わる関係者が参画した地域協議会で、事業内容の評価と改善についての検討を行った。

事業内容について

事業計画が想定した利用や効果が得られましたか。
効果が得られた。
その理由は何ですか。
予定した会員数を確保できた。
理由は次のどのような方法で分析しましたか。
子育て中の当事者やNPO等地域の子育て支援に関わる関係者が参画した地域協議会で、事業内容の評価と改善についての検討を行った。
分析の結果を19年度の事業計画にどのように反映させましたか。
事業結果を踏まえ、会員数・サービス実施件数のさらなる増加を図る。

連携・協力・協働について

様々な子育て支援に関わる関係者間で課題が共有され、連携・協力できる関係の構築につながりましたか。また、事業内容や方法について、行政が単独で決めてしまうのではなく、事業の計画段階から関係者との間で提案の募集や協議、意見交換等を行い、関係者との協働による、より効率的な事業の実施が図られましたか。
効果が得られた。
どのような点で連携、協力、協働できましたか。
事業の運営を社会福祉法人に委託して実施したが、事業の立ち上げからサービス開始の過程において、事業の周知・講習会の開催など実施団体と連絡調整を密にした。
19年度の事業計画にどのように反映させましたか。
前年度同様社会福祉法人に運営を委託し、同法人との連絡・調整を密にしながら事業を進めていく。

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延長保育促進事業

事業量について

事業量について、事業計画と事業結果の間に乖離がありましたか。
乖離はなかった。
原因はどのような方法で分析しましたか。
子育て中の当事者やNPO等地域の子育て支援に関わる関係者が参画した地域協議会で、事業内容の評価と改善についての検討を行った。
分析の結果を19年度の事業計画にどのように反映させましたか。
少子化の状況を踏まえ、適切な設置箇所数を確保する。

事業内容について

事業計画が想定した利用や効果が得られましたか。
効果が得られた。
その理由は何ですか。
利用を希望する保護者が少なく、想定した利用実績が得られなかった。
理由は次のどのような方法で分析しましたか。
子育て中の当事者やNPO等地域の子育て支援に関わる関係者が参画した地域協議会で、事業内容の評価と改善についての検討を行った。
分析の結果を19年度の事業計画にどのように反映させましたか。
事業結果を踏まえ、延長時間区分の見直しを図る必要がある。

連携・協力・協働について

様々な子育て支援に関わる関係者間で課題が共有され、連携・協力できる関係の構築につながりましたか。また、事業内容や方法について、行政が単独で決めてしまうのではなく、事業の計画段階から関係者との間で提案の募集や協議、意見交換等を行い、関係者との協働による、より効率的な事業の実施が図られましたか。
効果が得られた。
どのような点で連携、協力、協働できましたか。
保護者のニーズを踏まえ、事業の周知を保育園を通して行った。
19年度の事業計画にどのように反映させましたか。
延長時間等について、保護者のニーズを踏まえながら適切な時間への見直しを図る。

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へき地保育事業

事業量について

事業量について、事業計画と事業結果の間に乖離がありましたか。
乖離はなかった。
原因はどのような方法で分析しましたか。
子育て中の当事者やNPO等地域の子育て支援に関わる関係者が参画した地域協議会で、事業内容の評価と改善についての検討を行った。
分析の結果を19年度の事業計画にどのように反映させましたか。
保護者のニーズに対応しながら適切な規模・施設数での運営を進める。

事業内容について

事業計画が想定した利用や効果が得られましたか。
効果が得られた。
その理由は何ですか。
保護者の保育ニーズに対応し、子育て支援の一助を担うことができた。
理由は次のどのような方法で分析しましたか。
子育て中の当事者やNPO等地域の子育て支援に関わる関係者が参画した地域協議会で、事業内容の評価と改善についての検討を行った。
分析の結果を19年度の事業計画にどのように反映させましたか。
保護者のニーズに対応しながら適切な規模・施設数での運営を進める。

連携・協力・協働について

様々な子育て支援に関わる関係者間で課題が共有され、連携・協力できる関係の構築につながりましたか。また、事業内容や方法について、行政が単独で決めてしまうのではなく、事業の計画段階から関係者との間で提案の募集や協議、意見交換等を行い、関係者との協働による、より効率的な事業の実施が図られましたか。
効果が得られた。
どのような点で連携、協力、協働できましたか。
入園児の募集時に保護者のニーズを把握し、適切な規模・施設数での運営を進めることができた。
19年度の事業計画にどのように反映させましたか。
保護者のニーズに対応しながら適切な規模・施設数での運営を進める。

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