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佐渡市行政改革シンポジウム、開催

5月21日午後1時から、アミューズメント佐渡で

2006年4月21日、発表

行政改革課行革推進係(0259-63-5136)

北川正恭氏

国と地方の借金が1000兆円を超える財政状況となった現在、地方分権時代に求められる公共のあり方について考える「佐渡市行政改革シンポジウム」を開催いたします。

佐渡市では、平成17年度から21年度までの5年間で取り組む行政改革を、佐渡市行政改革大綱と佐渡市行政改革大綱実施計画(集中改革プラン)の2冊にまとめ皆様に公表いたしました。シンポジウムではこの計画書の報告をはじめ、基調講演やパネルディスカッションを通じ、21世紀型の新しい公共形成に役立つ様々な“気づき"をお届けします。

皆様のご参加をお待ちしています。

開催要項

主催

佐渡市

後援

新潟県佐渡地域振興局

日時

5月21日(日曜日)、午後1時〜午後4時30分

会場

佐渡中央文化会館(アミューズメント佐渡)、大ホール

参加費

無料(事前申込不要)

プログラム

  1. 開会
  2. 開会あいさつ
    高野宏一郎(佐渡市長)
  3. 事業報告
    斉藤英夫(佐渡市総務部長)
  4. 基調講演
    演題「分権時代の行政改革」
    北川正恭氏(早稲田大学大学院公共経営研究科教授)
  5. パネルディスカッション

    テーマ:
    「新しい公(おおやけ)と佐渡市の行革」〜市民による市民のための公共のあり方〜

    コーディネーター:
    田村秀氏(新潟大学大学院実務法学研究科助教授)

    パネリスト:
    北川正恭氏(早稲田大学大学院公共経営研究科教授)
    田村秀氏(新潟大学大学院実務法学研究科助教授)
    梅澤雅廣氏(佐渡市議会議長)
    宇留間博氏(前佐渡市行政改革推進委員会会長)
    高野宏一郎(佐渡市長)

  6. 質疑
  7. 閉会あいさつ
    親松東一(佐渡市助役)
  8. 閉会

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