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出産育児一時金が42万円に増額されました

政府による緊急少子化対策の一環として、平成22年度末の出産まで

2010年1月14日、掲載

市民課 国保係(0259-63-5112)

政府による緊急少子化対策の暫定措置として、国民健康保険加入者が出産されたときに支給される出産育児一時金が、増額されました。平成23年3月31日までの間の出産が対象となります。

これまでは1子につき38万円でしたが、今後は1子につき42万円となります。

出産時期 出産育児一時金の金額
平成21年10月1日〜23年3月31日42万円
平成21年1月1日〜21年9月30日38万円
平成19年10月1日〜20年12月31日35万円
平成18年9月30日以前30万円
注釈
  • 妊娠12週以降であれば、死産・流産・人工流産でも支給されます。
  • 国保以外の健康保険に加入している方は、各職場へ申請してください。社会保険等から同等の金額が支給されます。

なお、受給するためには申請が必要です。詳しくは下記ページをご覧ください。

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