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持続可能な社会形成を考えるイベント「ルー大柴トーク&映画・ワークショップ」を開催します

11月17日、伝統文化と環境福祉の専門学校で。参加費無料、トークショーの参加申込締切は2018年11月14日

2018年11月9日、掲載

佐渡市消費生活センター(0259-57-8143)

持続可能な社会形成を考えるイベント「ルー大柴トーク&映画・ワークショップ」を開催します。参加費無料ですので、お誘いあわせのうえ、ぜひお越しください。

テーマ
はじめませんか? エシカル消費
日々の買い物で社会貢献! わたしたちにできること
月日
2018年11月17日(土曜日)
会場
伝統文化と環境福祉の専門学校(学校裏駐車場があります)
参加費
無料
主催
佐渡市消費生活センター伝統文化と環境福祉の専門学校
共催
JICA
注釈
エシカル消費
地球環境・社会貢献などに配慮したモノ・サービスを選択的に消費する行動

1時限「ルー大柴とエシカルトーク」(要申込)

時間
10時30分〜11時30分(10時10分 受付開始)
内容
ルー大柴さんが訪れた開発途上国の様子やエシカル消費について聞きながら、エシカル消費を学びます。会場の皆様への問いかけや、うれしいお土産などもあるかも?

申込方法

消費生活センターへ、お電話で「お名前」「電話番号」「参加人数」をお知らせください。(電話:0259-57-8143)

または、宣伝チラシ「ルー大柴トーク&映画・ワークショップ」(PDF・約260キロバイト)末尾の「『ルー大柴トーク』申込書」にご記入のうえ、ファックスでお申し込みください。

申込締切は2018年11月14日(水曜日)17時ですが、先着80名様にかぎりますので、お早めにどうぞ。

2時限「映画上映とワークショップ」(申込不要)

時間
12時30分〜14時30分
内容
  • 映画「ザ・トゥルー・コスト」
  • ワークショップ「エシカル消費でどんなことができるでしょうか」

映画「ザ・トゥルー・コスト」(2015年、アメリカ)

サブタイトルは「ファストファッション 真の代償」。華やかなファッション業界の裏側、知られざる真実を描き出すドキュメンタリー映画です。(2015年、アメリカ)

この数十年、服の価格が低下する一方で、人や環境が支払う代償は劇的に上昇してきました。本作は、服を巡る知られざるストーリーに光を当て、「服に対して本当のコストを支払っているのは誰か?」という問題を提起する、ファッション業界の闇に焦点を当てたこれまでになかった映画です。

ワークショップ「エシカル消費でどんなことができるでしょうか」

JICA新潟によるワークショップです。

その他

会場内で下記の催しをお楽しみいただけます。(10時〜15時)

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