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宮本常一写真で読む佐渡3「モノと暮らし」(佐渡博物館特別写真展)開催中

2019年3月25日〜7月15日、佐渡博物館で

2019年4月16日、掲載

教育委員会 社会教育課 佐渡学センター(0259-52-2447)

展示風景

毎年ご好評をいただいている特別展シリーズ「宮本常一写真で読む佐渡」の第3回が、佐渡博物館で開催中です。

日本を代表する民俗学者・宮本常一は、佐渡で多くの写真を残しています。とりわけ宮本がこだわったのが民具や道具です。

今回は、モノを通して見える昭和30〜40年代の暮らしの写真を集めました。ノスタルジーあふれる空間をお楽しみください。

概要

展示期間
2019年3月25日(月曜日)〜7月15日(月曜日・祝日)
会場
佐渡博物館
開館時間
午前8時30分〜午後5時
入館料
大人500円、小中学生200円(15名以上の団体は2割引)
ご参考
ポスター「宮本常一写真で読む佐渡3「モノと暮らし」(JPG)

展示解説

日時
5月4日(土曜日)、午後2時〜
申込
不要。当日直接お越しください。
参加料
不要(佐渡博物館 入館料のみ必要)

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