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妊産婦医療費助成

2019年4月23日、掲載


市町村民税非課税世帯に属する妊産婦の方へ、医療費の一部を助成します。

通常分の医療費を医療機関へ支払った後、助成の申請をしてください。

助成内容

助成対象者

次のすべてに該当する方。ただし生活保護世帯は対象外です。

  1. 市内に住所があり妊娠届を出した妊産婦の方
  2. 市町村民税非課税世帯に属する方
  3. 各医療保険の被保険者、または、被保険者に扶養されている方

助成対象期間

妊娠届を出した翌月の初日から、出産した月の翌月末まで。

注釈
  • 流産をした場合は対象期間が変更になります。

助成額

健康保険が適用された医療費のうち、自己負担額を超えた金額を助成します。

自己負担額

申請方法

受診日から6か月以内に、必要書類を添えて担当窓口へ申請してください。

審査・支給決定後、ご指定いただいた金融機関へ助成金を振り込みます。

必要書類

担当窓口

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