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種類と分別方法(平成20年度以前)

2007年3月23日、掲載


本ページの目次

燃えるごみ

紙くず、木製品、ゴム・プラスチック類、布、皮革類、ペットボトルのフタなどです。「燃えるごみ指定袋」に入れて出してください。指定袋に入りにくい物(植木の枝、木切れなど)は、束ねた上に「指定処理券」を貼り付けて出してください。

生ごみも出すことができますが、できるだけ堆肥化してごみの減量にご協力ください。堆肥化にあたっては生ごみ処理機器購入費補助制度をご利用いただけます。

燃えるごみの例:波ごみ、紙くず、プラスチック類

燃えないごみ

金属類、ガラス類、陶器類、小型家電製品類(アイロンなど)などです。「燃えないごみ指定袋」に入れて出してください。指定袋に入らない物は、粗大ごみとして出してください。

燃えないごみの例:金属類、ガラス類、小型家電製品類

粗大ごみ

家具、寝具類、自転車などです。燃える物と燃えない物に分けたうえ、「粗大ごみ処理券」を1個につき1枚貼って出してください。

粗大ごみの例:家具・寝具類、乗り物(小型)

燃える物

横1.2メートル・高さ1.8メートル・奥行0.6メートルまでの、指定袋に入らない物。畳は1日に10枚以下しか出せません。

燃えない物

横1.2メートル・高さ2.0メートル・奥行0.9メートルまでの、指定袋に入らない物(パイプ状の物の場合は、1束径20cm・長さ2.0m以内。板状の物の場合は、横1.2メートル・縦2.0メートル・厚さ2ミリメートル以内)。トタンは1束5枚以下にして、しっかり縛ってください。

パソコン・家電リサイクル対象物は出せません

パソコンや家電リサイクル対象物(冷蔵庫・エアコン・洗濯機・テレビ・冷凍庫)は、ごみとしては出せません。家庭用パソコン家電リサイクル対象物のページをご覧ください。

資源ごみ

缶・ビン、ペットボトル、古紙、白色トレイ、使用済み乾電池に区別されます。

缶(アルミ缶・スチール缶)・ビン

  • 缶とビンは必ず分別して出してください。
  • スプレー缶は、爆発による危険を防止するため、必ず穴を開けガスを抜いてから出してください。
  • 割れたビンは、燃えないゴミとして出してください。
  • 両津・相川・佐和田・金井・真野・新穂・畑野地区では、「資源ごみ指定袋」に入れて、集積場へ出してください。
  • 小木・羽茂・赤泊地区では、袋に入れずに集積場へ出してください。

ペットボトル

  • かるくすすいで、つぶし、袋には入れずに集積場・回収場へ出してください。
  • フタは燃えるごみとして出してください。

古紙(新聞、段ボール、雑誌、チラシ、牛乳パック)

各地区によって収集日が異なります。詳しくは「ごみ収集カレンダー」をご覧ください。

白色トレイ

使用済み乾電池

有害ごみ

有害ごみには、蛍光管と水銀入体温計があります。ともに電気店等での回収となります。1個につき30円の手数料がかかります。お近くの取扱店に出してください。

割れてしまった物は燃えないごみとして出すことができます。しかし、人体にきわめて有害ですので、くれぐれも意図的に割らないようにしてください。危険です。

引き取れないごみ

以下のごみは、市では引き取りません。販売店または処理業者へ、処理を依頼してください。

廃油塗料農薬毒物劇物建設廃材産業廃棄物医療廃棄物その他

パソコンや家電リサイクル対象物(冷蔵庫・エアコン・洗濯機・テレビ・冷凍庫)は、ごみとしては出せません。家庭用パソコン家電リサイクルのページをご覧ください。

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