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建設工事競争入札参加申請時に配置予定技術者調書を提出してください

記事ID:0028024 更新日:2021年6月24日更新 印刷ページ表示

建設工事競争入札参加申請時の配置予定技術者調書の提出について

 建設工事の一般競争入札参加申請において電子入札システムで参加を申請する際、総合評価落札方式を除き添付書類省略届を添付して申し込みを受け付けていましたが、技術者の適正な配置を事前確認することで資格審査の適正さ高めることを目的に、参加申請時に「配置予定技術者の資格等に関する調書」の提出を求めることとしたのでお知らせします。

 また、開札後落札候補者となった事業者は、入札結果確認期間の間に配置予定技術者の資格等を証明する書類の提出をお願いします。

 

配置予定技術者調書及び証明書類提出の流れ

 

1  制限付き一般競争入札の公告に、競争参加資格確認申請書の添付資料として「配置予定技術者調書を添付すること」と明記の場合は、下記の「配置予定技術者の資格等に関する調書」を作成のうえ、電子入札システムでの参加申請時にファイルを添付して申し込んでください。
 このとき、配置予定技術者の資格証等の添付は必要ありません。

2  開札の翌日、落札候補者となった事業者へ契約検査室からその旨連絡をしますので、配置予定技術者の資格等を証明する書類の写しをPDFファイルにして質疑応答と同じメールアドレスに送信してください。

3  必要な資格を満たしていることが確認できたら、開札翌々日の午後1時以降に落札決定を通知しますので、受信確認後契約書を受け取りに契約検査室窓口へお越しください。