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出産育児一時金

記事ID:0004110 更新日:2021年3月1日更新 印刷ページ表示

出産育児一時金

国民健康保険の加入者が出産されたとき、1子につき42万円が支給されます。申請が必要です。(国保以外の健康保険に加入している方は、各職場へ申請してください。社会保険等から同等の金額が支給されます)

申請方法

申請期間

出産日の翌日から2年以内

申請用紙

国民健康保険出産育児一時金支給申請書[PDFファイル/54KB]

必要書類等

国民健康保険証、世帯主名義の通帳
※世帯主名義以外の口座に振込を希望する場合、世帯主の印鑑が必要です。

給付内容

出生児1人につき420,000円。妊娠12週以降であれば、死産・流産・人工流産でも支給されます。

申請人

加入世帯の世帯主

出産育児一時金等直接支払制度

一時金の額を上限として、市から医療機関等へ直接出産費用を支払う制度です。多額の費用を用意しなくても安心して出産できます。ご利用にあたっては、出産される医療機関等で手続きをしてください。

なお、出産費用が一時金(42万円)を超えない場合は、差額を市から支給します。詳しくは窓口までお問い合わせください。

担当窓口

  • 市役所 本庁舎:市民生活課 保険年金係(0259-63-5112)
  • 両津・相川・羽茂支所:市民生活係
  • 行政サービスセンター

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