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健全化判断比率と資金不足比率

[平成19年度:2007年度]決算の概要(6ページ中:6ページ目)

2009年6月16日、掲載
2009年10月5日、更新(具体的な更新内容)

企画財政部 財政課 予算係(0259-63-3114)

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健全化判断比率

(単位:%)
  佐渡市の
健全化判断比率
早期健全化基準 財政再生基準
実質赤字比率-11.9320.00
連結実質赤字比率-16.9340.00
実質公債費比率16.525.035.0
将来負担比率157.6350.0-

附記(2009年10月5日):健全化判断比率の訂正について

前表の数値に一部誤りがありましたので、次のとおり訂正しました。訂正の理由は、公営企業繰入金の数値について、一般会計から水道事業会計および簡易水道特別会計への消火栓工事負担金の取り扱いが変更になったためです。

(単位:%)
 佐渡市の健全化判断比率
訂正前訂正後
実質公債費比率16.416.5
将来負担比率156.7157.6

資金不足比率

(単位:%)
  佐渡市の
資金不足比率
経営健全化基準
病院事業会計11.420.0
水道事業会計-20.0
簡易水道特別会計-20.0
下水道特別会計-20.0
宅地造成特別会計-20.0

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