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基金残高と市債残高の見込

[平成29年度:2017年度]当初予算の概要(7ページ中:7ページ目)

2017年3月22日、掲載

企画財政部 財政課 予算係(0259-63-3114)

本ページの目次

基金残高

(単位:百万円)
年度
(平成)
25末26末27末28末
(見込)
29末
(見込)
財政調整基金9,3427,9728,9189,1846,845
減債基金2,4452,1052,8112,4212,033
その他特目基金10,63711,40211,37711,18210,799
定額運用基金1,0301,0311,0311,0311,031
基金残高23,45422,51024,13723,81820,708
注釈
  • 平成29年度以降は、財政調整基金等の逓減を見込む。
  • 平成29年度から、行政庁舎建設基金に1億円ずつ積立てる。

上表「平成25年度末〜平成29年度末(見込み)までの基金残高の推移」を表す棒グラフ

市債残高

(単位:百万円)
年度
(平成)
25末26末27末28末
(見込)
29末
(見込)
通常債25,35922,76320,54419,15317,678
合併特例債19,57822,12623,59925,05726,042
臨時財政対策債16,25816,72616,98616,80016,582
総額61,19561,61561,12961,01060,302
注釈
  • 臨時財政対策債は、地方交付税の代替として発行する地方債をいい、各年度の発行可能額は、地方交付税の算定とともに国が決定する。
  • 元利償還金の約6割は、地方交付税で措置される。(臨時財政対策債100%、合併特例債70%など)
  • 平成26年度以降は、原則として交付税算入率70%以上の優良債に絞ることで財政の健全化を図る。
  • ケーブルテレビ特別会計の廃止に伴い、平成26年度からケーブルテレビに係る市債を含める。

上表「平成25年度末〜平成29年度末(見込み)までの市債残高の推移」を表す棒グラフ

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