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一般質問通告表

平成25年 第5回(12月)定例会

2013年12月6日、掲載
2013年12月26日、更新(具体的な更新内容)

議会事務局(0259-57-8133)

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本ページの目次

一般質問順位表

12月11日(水曜日)

 順位氏名
午前1大森幸平
午後2笠井正信
3駒形信雄
4坂下善英

12月12日(木曜日)

 順位氏名
午前5加賀博昭
午後6金光英晴
7佐藤 孝
8金田淳一

12月13日(金曜日)

 順位氏名
午前9村川四郎
午後10中村良夫
11大澤祐治郎
12渡辺慎一

12月16日(月曜日)

 順位氏名
午前13荒井眞理
午後14中川直美
15近藤和義

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一般質問通告表

順位1 質問者大森幸平

12月11日(水曜日)午前

  1. 減反政策廃止に伴う諸問題を問う

    1. 農地集積・規模拡大の問題点について
    2. 飼料米生産の現状と問題点について
    3. 減反廃止により消費者のメリットはあるのか
    4. 減反に協力した農家への補助金支給が無くなれば、税金は節約できるか
    5. 農家に対する補助金等の現状と今後について
    6. 棚田米販売の取組みについて
  2. 介護保険制度改正に伴う諸問題を問う

    1. 新支援事業の見直しについて
    2. 特別養護老人ホームの入居条件変更について
    3. 第1号被保険者保険料の低所得者軽減措置の強化
    4. 所得や資産のある人の利用者負担の見直し
  3. 将来ビジョンと職員のモチベーション及びメンタルヘルスについて問う

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順位2 質問者笠井正信

12月11日(水曜日)午後

  1. 新造船「ときわ丸」就航について
  2. 市民から信頼される行政について
  3. 廃校後の体育館、グラウンドを市民に開放できないか
  4. 行政改革の視点について
  5. 官民協働プロジェクト事業について

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順位3 質問者駒形信雄

12月11日(水曜日)午後

  1. 減反廃止に伴う佐渡市における農業対策について

    1. 佐渡版農政をどう考えていくのか
    2. 今までの農地集積はどのようになっているのか
    3. 農産物の販売戦略について、今後どう対応していくのか
  2. 大学連携推進事業の事業効果について

    1. 寄附講座について研究内容をどう活かしていくのか
    2. 今後の事業の進め方について
  3. 学校給食について

    1. 自校給食式の学校や給食センターの人員配置は適正か
    2. 食物アレルギーに関する安全対策について
    3. 食材の地産地消状況について
  4. 全国学力テストの公表についての教育委員会の対応は
  5. 小規模障がい者施設にスプリンクラーの設置義務化が検討されているが、佐渡市の状況と今後の対応について
  6. 特養待機者の解消に向けた状況はどうなっているのか
  7. 下水道事業の見直しについて

    1. 合併処理浄化槽の整備に切替えた方が負担は少なくなると思うが、どのように考えるか
    2. 下水道と合併処理浄化槽を比較した場合、1人当たりの負担額はどうなるのか
  8. 補助金の見直しについて

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順位4 質問者坂下善英

12月11日(水曜日)午後

  1. 委託料の支出や補助金・負担金の交付決定並びに実績報告書等のチェック体制について
  2. 誘客宣伝並びに広報広聴の強化策としての「戦略官」とは
  3. 広域観光連携について
  4. 二次交通への取組みについて
  5. 補助金交付2団体(佐渡観光協会、佐渡地域観光交流ネットワーク)の旅行業事業に伴う棲み分けについて
  6. 観光データ調査分析事業の進捗状況と今後の取組みについて

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順位5 質問者加賀博昭

12月12日(木曜日)午前

  • 行政全般に「戦略的体勢」の強化を求める

    1. 空港問題の泉田答弁を引出した戦略体勢の光と影について

      1. 県議会に佐渡空港問題を投げかけた「加賀市政報告No.333号」の強かな戦略について
      2. 佐渡の弱点を話題にさせない交渉術にこめられた戦略について
      3. 交渉における坂井発言の影に対する対策について
      4. 平成25年10月23日(資料No.3)と10月28日(資料No.6)と、資料No.5の間に見られる戦略的な光と影について
      5. 空港問題が教訓とすべき平成6年度の両津市議会の県議会対策のドキュメントドラマ(資料No.7)について
      6. 空港問題の光と影は、戦略があったかなかったかの差である
    2. 庁舎問題の戦略的葛藤について

      1. 「合併協定書」(平成15年2月5日)と当時の混乱状態について(平成15年1月27日加賀報告)
      2. 合併検討協議会から佐和田町が離脱する前の「新市庁舎候補地」の比較について(資料No.8)
      3. 庁舎問題の意見集約の二つの意見について(市民アンケートと庁議メンバーの意見)
      4. 「新市建設計画等特別委員会」がまとめた「中間報告」の戦略的記述について
    3. アベノミクスが荒れまくる戦略的光と影を迎撃する佐渡市の戦略的体勢について

      1. 農業分野における戦略について
      2. 医療・介護分野における戦略的対策について
      3. 消費税3%増加と佐渡の経済対策、税収対策と戦略について
    4. 戦略的行政能力が問われる決定的弱点について

      1. 文章力の低下について
      2. 議会と対峙する戦略的バイタリティについて
      3. 業務遂行上検討されるべき人事について

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順位6 質問者金光英晴

12月12日(木曜日)午後

  1. 国の農政改革と佐渡農業の振興について

    1. 改正点について
    2. 佐渡農業への影響について
    3. 今後の振興策について
  2. 銀鮭養殖モデル事業の経過と今後の見通しについて
  3. 耐震改修促進法と耐震改修促進計画について

    1. 法律上の要緊急安全確認大規模建築物の有無
    2. ホテル等宿泊施設の耐震診断の進捗について
  4. 将来ビジョンについて

    1. 第4章新庁舎建設等基本構想について
    2. 第5章成長力強化戦略について

      1. 産業の振興
      2. 観光等交流人口の拡大

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順位7 質問者佐藤 孝

12月12日(木曜日)午後

  1. 小木港開港400年記念事業と誘客について

    1. 小木港開港四百年記念事業検討委員会が事業案を作成したが、佐渡市の協力がなければ実行できない。支援体制をどうするのか
    2. 今後、平成27年に就航予定の小木・直江津航路の高速カーフェリーや、北陸新幹線開業に向けての誘客計画はあるのか
    3. 佐渡博物館は社会教育施設と観光施設を兼ねた利用方法とするのか
    4. 日本海にぎわい・交流海道ネットワークの総会を佐渡市に誘致すべきである
    5. 誘客を目指す戦略官の具体的な役割と成長力強化戦略のU・I・Oターン者の定住環境整備の充実とはどういう内容か
  2. 大規模老朽危険施設の対策及び佐渡市老朽危険廃屋対策支援事業の現状について

    1. 平成25年3月の代表質問では、弁護士等と相談しながら早急に検討するとの答弁があったが、その後の検討内容を聞く
    2. 老朽危険廃屋対策事業の周知と職員の関係者へのコンタクトの徹底を図るべきである
  3. 住宅リフォーム支援事業について

    前回の質問に対して、経済対策であると答弁しているが、経済波及効果は多大であり、また、計画的に年を決めてリフォームしたいとの市民も多くいるので、当初予算において一定額の予算を計上するべきではないか

  4. 組織のあり方について

    一向に縦割り行政が改善できていないが、課を横断した本当のプロジェクトチームを作るか、総合政策監と総合政策課がそれを担うようにするのか、その考えを聞く

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順位8 質問者金田淳一

12月12日(木曜日)午後

  • 佐渡市の最上位計画に位置付けられた「将来ビジョン」の変更について

    1. 財政計画について

      1. 前回のビジョンは間違っていたのか、見直しに至った理由は何か
      2. 国財政が厳しい状況の中、地方交付税に期待しすぎるのではないか。また、特別交付税配分の試算は
      3. 公債費がピークアウトする時期はいつと想定しているか。また、一般会計総額に対する公債費の割合や、実質公債費比率はどうか
      4. 計画では平成29年度以降、公債費が普通建設事業費を上回ってくるが、市内経済に及ぼす影響をどのように捉えているのか
      5. 一般会計から他会計への繰出金について
      6. 人件費を縮減する手立てをどう考えているか
    2. 行政改革について

      1. 施設の民営化、業務の民営化について

        1. 市直営でなくても良い施設は何か。市職員でなくてもできる業務は何か
        2. 財政が厳しい中、積極的に推進する気概が見えないのはなぜか
      2. 定員管理と給与の適正化について

        1. なぜ、前回のビジョンから目標を切下げたのか。また、公営企業等会計職員数に変更がないのはなぜか
        2. 国・他自治体に合わせて給与削減へ進むのか。また、人事考課は給与に反映されているのか
        3. 業務多忙の部署に集中的に人員配置をして、問題解決を図るべきでないか。情熱を持った職員がなぜ出てこないのか
    3. 新庁舎建設について

      1. 建築物の規模と収容予定職員数は
      2. 災害対応機能と建築物の耐震・免震構造への考え方は
      3. 基本設計までに、市民意見を十分組入れる努力が必要である
      4. 支所・行政サービスセンターについては、地元意見の聞取りを実施すべき
    4. 成長力強化戦略について

      1. 人材育成への記述について、教育長の所感を求める
      2. 市民の活力を生み出すため社会教育が重要と思うが、その記述がないのはなぜか
    5. 今後の推進体制について

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順位9 質問者村川四郎

12月13日(金曜日)午前

  1. 将来ビジョン(成長力強化戦略)には、市民との協働の夢がない

    1. 交流人口拡大策の問題点

      1. 定住事業への工夫が見えない。粟島浦村や海士町、種子島に学ばない理由は
      2. カルトピア学園の閉鎖理由は
      3. 定住事業にU・Iターン者の協力を得たのか
    2. 安全・安心な地域づくりについて

      1. 市の高齢福祉・障がい福祉政策について
      2. 医療・福祉・介護への財政面、地域連携、家族、本人の幸福度の保証等から各担当課の関連政策を問う
      3. 認知症カフェは、認知症予防と進行遅延等の観点から介護や医療のための新たな施設となると思われるが、民間カフェを認めない理由は何か
  2. 旧市町村に残る美術品等の整理について

    庁舎・公民館・学校等にある個人の絵画や写真等は、この先どうするのか

  3. 店舗改装・リフォーム支援事業の実施について

    人口や観光交流人口の減少による購買力激減等により、大型店は5〜10年後には島から撤退する。商店街の生き残りのために実施すべきである

  4. 銀鮭養殖モデル事業と離島流通効率化事業について

    これまでの経過と今後の方向性について問う。特に、事業継続の見込みはあるのか

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順位10 質問者中村良夫

12月13日(金曜日)午後

  1. 生活保護基準の見直しに伴い影響が生じる制度について

    生活保護基準の引下げを佐渡市で実施している制度に連動させないよう対応すべき

  2. 就学援助制度について

    佐渡市の就学援助制度は、最低でも生活保護基準の1.3倍とすべき

順位11 質問者大澤祐治郎

12月13日(金曜日)午後

  • 庁舎建設の是非を問う

    1. 多くの市民の声は、不安定な財政を考え現段階において庁舎建設に取組むのは反対であるが、市民感情をどのように分析しているか
    2. 将来ビジョンにおける計画では、甲斐ラッパの音だけで財源の裏付けが見えてこないが、内容に具体性があるのか

順位12 質問者渡辺慎一

12月13日(金曜日)午後

  1. 将来ビジョンの財政計画は、市税等の滞納繰越分を勘案したシミュレーションとなっているか
  2. 平成26年度から農政の大転換が始まるが、今後の佐渡農業の見通しは
  3. 平成26年度からの新穂体育館及び新穂歴史民俗資料館の取扱いについて問う
  4. 佐渡スマートエコアイランド(革新的イノベーション創出プログラムトライアル事業)についての説明を求める
  5. シンガポールにおける農産物等の輸出の成果は如何に

順位13 質問者荒井眞理

12月16日(月曜日)午前

  1. 男女共同参画推進について

    1. 計画の進捗状況について
    2. 市職員の育児休暇及び介護休暇の取得状況と女性管理職の割合について
    3. 女性相談窓口について
  2. 佐渡ジオパークについて

    日本認定を受け、次に世界認定を目指すにあたり今後の課題は何か。また、その取組みについて

  3. 図書館の充実について

    1. 中央図書館の充実にかかる計画の進捗状況について
    2. 教育委員会の図書館に関する勉強会について
  4. 補助金・負担金交付に関する手続きについて

    1. 補助金等交付規則について
    2. 国の事業である「ふるさと文化再興事業」の経過について
    3. 相川におけるやわらぎ、春駒の事業にかかる交付金の経過について
    4. 検査員制度について

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順位14 質問者中川直美

12月16日(月曜日)午後

  1. 市町村合併10年目以降についての甲斐市政の政治姿勢及び認識について

    1. 自公、安倍政権の政治で地域がよくなると考えているか
    2. TPP、原発推進、経済政策と社会保障改革をどう捉えているか
  2. 市民の期待にこたえる「将来ビジョン」になっているか

    1. これまでの「基本構想」(総合計画)に代わる最上位計画といえるのか
    2. 市民や地域の切実な課題を解決し、市民とともに希望ある佐渡市を目指す計画とすべきではないのか。また、市長が評価している書籍(里山資本主義)の方向を基本とした「まちづくり」を進めるべきではないか
    3. 支所や行政サービスセンターを地域のために残すと方向転換した中で、本庁舎増設を決断した最大の根拠は何か
    4. 市長の私的諮問機関である官民協働委員会の委員自らが、政策方向決め、市の予算を受取ることに問題はないか
  3. いじめ防止法施行等に伴う教育の方向性について

    1. いじめ防止法施行に伴う来年度からの対応について
    2. 全国学力テスト結果公表についての考えは
    3. 佐渡市の教育についてのビジョンは何か
  4. 図書館再編計画について

    1. 中央図書館建設の検討はどうなったのか
    2. 再編計画は、来年度どのようになるのか
  5. 流域下水道移管問題について

    1. 移管問題は進展したのか
    2. この問題の原因は、どこにあったのか
  6. トキと暮らす島生物多様性佐渡戦略について

    平成24年に策定・公表したトキと暮らす島生物多様性佐渡戦略では、90年後の2100年を目標年度に「知る、守る、使う」を施策展開の基本目標としているが、まずは中山間地域の耕作放棄地等の対策が急務ではないか。また、この戦略の具体的計画は何か

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順位15 質問者近藤和義

12月16日(月曜日)午後

  1. 中国の防空識別圏に対する市長見解
  2. 財政計画見直し概要と行政改革、新庁舎建設用地早期確定の必要性
  3. 税・使用料等の大口滞納と不納欠損に対する具体的対策
  4. 農林水産業政策

    1. 米政策の見直し内容と本市農業に与える影響
    2. 「人・農地プラン」の目的と周知、普及状況
    3. 籾殻の固形燃料及び育苗マット生産の進捗状況と市の支援体制
    4. 「ペレット・薪ストーブ及び薪の購入補助金」の市民への周知と対応
    5. 銀鮭養殖モデル事業及び離島流通効率化事業(ビッグフィッシャー)の実績と課題
  5. レジ袋ゼロ運動推進委託料の支出は適正か
  6. 赤い羽根共同募金の集金方法と使途
  7. 入院90日ルールの目的と課題
  8. 準市民の特典を持った市民のチェック体制

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