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沿革(合併後:平成16年3月1日以降)

2009年10月1日、掲載

消防本部(0259-51-0119)

本ページの目次

平成20年

1月

消防ポンプ自動車CD-I配備(南佐渡消防団第一分団3部)

小型動力ポンプ軽積載車配備(両津消防団河崎第一分団第1部、相川消防団第2分団5部、第4分団2部)

2月
消防団多機能型車両(財団法人日本消防協会寄贈)中央消防団本部配備
9月
救急自動車2B型購入、前浜分遣所に配備
10月
40立方メートル型耐震性貯水槽設置(畑野地内、金井新保地内、羽茂本郷地内)
11月

40立方メートル型耐震性貯水槽設置(平松地内)

両津消防団河崎第一分団河崎・真木分団機械器具置場新築

小型動力ポンプ軽積載車配備(両津消防団河崎第一分団第5部、相川消防団第4分団3部)

12月

40立方メートル型耐震性貯水槽設置(住吉地内)

相川消防団第4分団石花・後尾分団機械器具置場新築

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平成19年

1月
40立方メートル型耐震性貯水槽設置(上横山地内)
7月

新潟県中越沖地震被災地隊員派遣(新潟県広域消防相互応援協定)

  • 救助隊1隊5名
  • 消火隊1隊5名
  • 救急隊1隊3名
  • 支援隊1隊2名
8月
40立方メートル型耐震性貯水槽設置(長江地内)
9月
40立方メートル型耐震性貯水槽設置(小木地内、新穂地内)
11月
40立方メートル、100立方メートル型耐震性貯水槽設置(八幡地内)
12月

高規格救急自動車(消防緊急援助隊設備整備費補助事業)消防本部中央署に配備

小型動力ポンプ付軽積載車配備(日本損害保険協会寄贈)(両津消防団河崎第二分団第4部)

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平成18年

2月
消防ポンプ付水槽車購入 消防本部中央署に配備
3月

40立方メートル型耐震性貯水槽設置(市野沢地内、新穂大野地内、相川坂下町、羽茂上山田)

60立方メートル型耐震性貯水槽設置(千種地内)

6月
40立方メートル型耐震性貯水槽設置(達者地内)
10月
40立方メートル型耐震性貯水槽設置(東大通地内、長石地内、上横山地内)
11月

小型動力ポンプ付積載車購入 消防本部中央署、海府分遣所、前浜分遣所に配備

小型動力ポンプ付積載車配備(中央消防団第4分団第2部、中央消防団第6分団第6部、相川消防団第5分団第2部)

12月

救急自動車2B型購入 海府分遣所に配備

小型動力ポンプ付水槽車購入、海府分遣所、前浜分遣所に配備)

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平成17年

1月
40立方メートル型耐震性貯水槽設置(吉井本郷地内)
2月
小型動力ポンプ付水槽車を相川消防署に配備
4月
小型動力ポンプB-3級配備(両津消防団加茂第3分団第1部・河崎第1分団第5部・河崎第2分団第3部)
6月
40立方メートル型耐震性貯水槽設置(椿尾地内)
7月

救助工作車II型購入、両津消防署に配備

40立方メートル型耐震性貯水槽設置(鷲崎地内、泉地内、貝塚地内、丸山地内、赤泊地内)

8月

消防ポンプ自動車CD-I配備(中央消防団第1分団第1部・第4分団第1部)

40立方メートル型耐震性貯水槽設置(吾潟藤巻地内、吾潟田ノ浦地内、羽茂大橋地内、八幡町地内)

9月

消防防災用自動車配備(中央消防団第1分団第2部・第2分団第5部・第6分団第5部)

消防緊急広報連絡車購入 消防本部中央署に配備

10月
高規格救急自動車購入 両津消防署に配備

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平成16年

3月1日

島内10か市町村合併により、佐渡市消防本部発足。1本部・4署・2支所・1出張所、署員204人。

  • 消防本部・中央消防署:52人(本部専任2人・主任以上本部兼任)
  • 両津消防署:38人
  • 相川消防署:26人
  • 南佐渡消防署:40人
  • 中央消防署北支所:18人
  • 中央消防署南支所:18人
  • 相川消防署高千出張所:12人
9月

緊急広報連絡車購入、消防本部中央署に配備。

防火水槽蓋附設工事実施(四日町・静平・畑野・八幡新町地区)

10月

新潟県中越大震災被災地隊員派遣(新潟県広域消防相互応援協定)

  • 一次派遣隊 救急隊2隊
  • 二次派遣隊:救急隊2隊
  • 三次派遣隊:救急隊2隊
11月
40立方メートル型耐震性貯水槽設置(高千・小野見・上矢馳・大和・三宮・大橋・旭地内)
12月

40立方メートル型耐震性貯水槽設置(加茂歌代・黒姫地内)

小型動力ポンプB-3級配備(両津消防団 岩首分団第4部・吉井分団第5部・河崎第2分団第3部)

小型動力ポンプ軽積載車配備(中央消防団 第1分団第5部・第2分団第4部・第4分団第3部)

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