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愛犬の登録・注射

2017年3月25日、更新(具体的な更新内容)


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狂犬病予防注射(毎年1回)

狂犬病予防法により、生後91日以上の犬は毎年1回の狂犬病予防注射が義務付けられています。佐渡市では、毎年4月〜5月に予防注射(集合注射)を行います。犬の登録をされた方には事前に案内ハガキをお送りしますので、ハガキと手数料をご持参のうえ注射を受けてください。なお、この時期に受けられなかった場合は、動物病院で注射を受けてください。

注釈
  • 飼い犬が人を噛んだ場合は、すみやかに保健所へ届け出てください。その犬は狂犬病の有無について獣医師の診断を受けなければなりません。

犬の登録

狂犬病予防法により、生後91日以上の犬は自治体への登録が義務付けられています。

新規登録(生涯1回)

各自、市内の動物病院で手続きをしてください。また、その際に狂犬病予防注射も接種してください。(いずれも有料)

変更

下記の場合は、30日以内に市役所へ届け出てください。

注釈
  • 市外へ引っ越す場合や市外の方へ譲渡する場合は、佐渡市で交付された鑑札を持って、新しい所在地を管轄する市町村で、登録の変更手続きをしてください。

担当窓口


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