ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

鶴子銀山の見学を希望の皆さまへ

記事ID:0078300 更新日:2026年6月17日更新 印刷ページ表示

鶴子銀山の現地見学をご検討中の皆さまへのお願い

鶴子銀山のエリア(現 沢根地区山間部)は、足下が悪く、危険な個所があり、ハチやヘビなどの有害動物にも注意が必要です。
観光客向けの施設は設置しておりませんので、現地にお越しいただく際にはガイドツアーでのご訪問を奨励いたします。

 
 *大変申し訳ございませんが、バリアフリーには未対応です。


見学のルールとマナー

◆住民や他の来訪者の迷惑にならないようマナーを守りましょう。
◆鉱山跡などでは危険な箇所があります。立入禁止の場所には絶対に入らないでください。
◆遺跡や建物を傷つける、出土品・土石・動植物を持ち帰るなどの行為は禁止されています。
◆ゴミ箱を設置しておりませんので、ゴミはお持ち帰り下さい。
◆見学場所での火気の取り扱いは厳禁です。タバコは決められた場所で喫煙しましょう。
◆交通ルールを守って周遊しましょう。(路上や民家敷地内への駐車はご遠慮願います)

 

参考(ガイドブック)

もっと詳しく知りたい!「佐渡島の金山」世界遺産ガイドブック [PDFファイル/16.38MB]

参考(見学のルールとマナー)

見学のルールとマナー [PDFファイル/1.55MB]

参考ページ

佐渡金銀山遺跡を見学する際のルールとマナー

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)