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令和2年度:灰溶融固形化施設(両津大川)維持管理記録

記事ID:0003238 更新日:2021年3月1日更新 印刷ページ表示

本ページの目次

処分した一般廃棄物の種類と数量

(単位:トン)
焼却灰
4月 181.624
5月 234.774
6月 242.253
7月 166.468
8月 84.741
9月 98.875
10月 0.000
11月 206.733
12月 262.966
1月 42.384
2月  
3月  
合計 1,520.818

燃焼ガスおよび排ガスの分析実施状況と措置

測定結果は連続記録になっており、ホームページでの公開が難しいため、閲覧を希望される方は担当窓口へお問い合わせください。

測定位置については、「灰溶融固形化施設測定位置図[PDFファイル/170KB]」をご覧ください。

ばいじん除去の実施状況

冷却設備

通年、毎日

排ガス処理設備

通年、連続

排ガス測定結果

採取位置については、「灰溶融固形化施設測定位置図[PDFファイル/170KB]」をご覧ください。

排ガス中ばい煙濃度(6か月間に1回以上、実施)

  国基準値 自主基準値 5月 11月
採取日     5月11日 11月13日
結果取得日     5月25日 11月26日
硫黄酸化物基準値 (注参照) 5.259 5.640
検査結果 硫黄酸化物     0.0012未満 0.0027
ばいじん 0.15 0.03 0.01未満 0.01未満
塩化水素 700 81 5.6 13
窒素酸化物 250 100 90 28
  • 硫黄酸化物の単位:m³N/h(立方メートル ノルマル 毎時)
  • ばいじんの単位:g/m³N(グラム 毎立方メートル ノルマル)
  • 塩化水素の単位:mg/m³N(ミリグラム 毎立方メートル ノルマル)
  • 塩化水素の自主基準値:自主基準値は50ppmですが、単位が異なるため換算値81mg/m³Nと表記しています。
  • 窒素酸化物の単位:ppm(百万分率)
  • 硫黄酸化物基準値:K値(17.5)を係数とし、排ガス量等で算出された値以下

ダイオキシン類(年1回、実施)

採取日  

1月26日

 

検査結果取得日  

2月10日

 

検査結果 

0.038

 

国基準値

5

自主基準値

0.1

  • 単位:ng-TEQ/m³N(ナノグラム TEQ 毎立方メートル ノルマル)

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