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2019年10月から軽自動車税 環境性能割が創設されます

2019年9月5日、掲載

税務課 市民税係(0259-63-5110)

2019年10月1日、税制改正により、県税である「自動車取得税」が廃止され、替わって「環境性能割」が軽自動車税に導入されます。

「環境性能割」は、三輪以上の軽自動車を取得する際に環境性能に応じて課税される仕組みです。その事務は当分の間、県が行います。

従来の軽自動車税の仕組みは「種別割」と名称を改め、市が事務を行う「種別割」と県が事務を行う「環境性能割」の二つにより構成されます。


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