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世界農業遺産保全計画(第4期)

14 海の豊かさを守ろう15 陸の豊かさも守ろう
記事ID:0028151 更新日:2026年4月6日更新 印刷ページ表示

概要

佐渡が世界農業遺産に認定されて15年が経過し、この間「佐渡GIAHSプロジェクト アクションプラン」の第1期(2011~2015)、第2期(2016~2020)、第3期(2021~2025)に沿って取り組みを進めてきました。

今後5年間の活動指針となる本アクションプランでは、「専門家会議」での助言事項等を踏まえ、これまでの取り組みで達成することができた成果及び今後の課題を整理し、目指すべき方向性やビジョンを改めて定義した第4期保全計画として策定しました。

目次

 第1 はじめに
 第2 佐渡の概要
  1 佐渡の地形的特徴
  2 世界農業遺産認定の背景
  3 佐渡市を取り巻く社会情勢と現状
 第3 農林水産業システムの概要
 第4 課題への対応策
  1 食料及び生計の保障
  2 農業生物多様性
  3 地域の伝統的な知識システム
  4 文化、価値観及び社会組織
  5 ランドスケープ及びシースケープの特徴
 第5 モニタリング方法
 第6 考察

計画の期間

令和8年4月~令和13年3月(2021~2025)

PDFダウンロード

世界農業遺産保全計画(第4期) [PDFファイル/2.2MB]

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