本文
妊婦等包括相談支援事業
妊婦等包括相談支援事業
妊娠届出時や産婦新生児訪問時等に、保健師や助産師等が面談や情報提供を行い、安心して出産・子育てができるよう、継続した支援を行います。
妊娠された後
〇妊娠届出
妊娠届出時に面談を行い、妊娠中の過ごし方や出産についての不安などのご相談をお受けします。
保健師が妊婦本人と面談した際に出産応援ギフト(妊婦のための支援給付 1回目)の申請についてご案内します。
出産子育て応援ギフト(妊婦のための支援給付)についてはこちらから
〇妊娠中の方へのアンケート
妊娠5~6か月頃に 母子手帳アプリ(母子モ)を通じて、妊娠中の方へのアンケートをご案内いたしますので、ご回答をお願いいたします。
※アンケート回答後、出産ワクワク応援ギフトの申請を行うことができます。(妊婦訪問を希望されない方も申請が可能です。)
〇妊婦訪問(希望者のみ)
助産師が妊娠6~8か月頃までに家庭に伺い、体調確認や出産・育児等のアドバイスをします。
赤ちゃんが生まれた後
〇産婦新生児訪問(生後1か月以内)
佐渡市では産後の全家庭を助産師等が訪問し、赤ちゃんの発育や発達、育児等のアドバイスをします。
訪問後、子育て応援ギフト(妊婦のための支援給付 2回目)の申請を行うことができます。
※1か月以内に訪問ができるように、母子健康手帳の最終頁の「出生連絡票(はがき)」を早期に提出してください。
〇赤ちゃん訪問(生後2か月頃)
地域の保健師等が訪問します。心配なこと、困ったことなどありましたらご相談ください。
〇産後ケア事業
産後の体調に不安がある、授乳が上手くいかない、赤ちゃんのお世話の仕方がわからないなど、出産後、育児等の支援を希望される方に、産後ケア事業を実施しています。





