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国連食糧農業機関(FAO)事務局長による現地視察の記録

平成23年6月15日、開催

2011年11月17日、掲載

農林水産課 農業政策室 生物共生推進係(0259-63-5117)

平成23年6月15日、国連食糧農業機関(FAO)事務局長が、ジアスに認定された佐渡市を現地視察しました。

「朱鷺と暮らす郷づくり認証米」のたんぼ(新穂)、トキの森公園、小倉千枚田、大膳神社、佐渡金山、海辺の田んぼ(相川大浦)など、ジアス認定に関連する田んぼやトキ関連施設と歴史・伝統文化を視察し、佐渡の農業と歴史・伝統文化のつながりを理解していただきました

国連食糧農業機関(FAO)土地・水資源部長、パルビス・クーハフカン氏(最左)。

生産者と意見交換をするパルビス氏。

小倉(畑野地区)の千枚田を視察。佐渡を代表する棚田です。

オーナー制度(毎年2月頃に募集)による保全が薦められています。


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